おはようございます。

一生ものの絆づくりサポーター小宮山芽生こと、こめぐです。


今日から今の私につながってきたことをアウトプットしていこうと思います。




かなり勇気のいることですが…。


だって、できるだけ後ろに影の存在でいいと思っていた私ですから。


でも、そんなこといっていたら私のしたいことが広がらないですよねべーっだ!



私、小宮山芽生)こみやまめぐみ)のこと、

「親子絆づくりサロンBlessing(ブレッシング)

が産声を上げるまでを綴っていきます!!




まずは結婚当初のことからになります。


自分史シリーズ1は、【まさかの妊娠】から~ひらめき電球


2004年1月26日に海外挙式を上げました。


旦那さんとは2年間、千葉と福岡の遠距離恋愛を実らせ結婚しました。


親族が遠距離ということもあり、それぞれの両親と実妹だけの挙式を行い、

帰国後それぞれの親族と披露宴というか食事会を2月3月と行いました。




やっと親族にもお披露目会が終わり、一緒の生活がスタートし、


1年ぐらいは私も都内で仕事をしながら

2人の生活を楽しみたいと思っていました。






しかも生理不順の私は高校生の時も外来にかかり、

検査もしてもらい、でも結婚前ぐらいも不順でした。



だから


「妊娠は簡単にしない」


と思っていたんです。




そしたら披露宴後新居に住み始めて1か月半後





しかもお友達に1か月くらい微熱が続いていたので受診をすると、

婦人科系の疾患が見つかったという話を聞いていました。




その辺りから微熱が続いていた私、




「私ももしかして…」

と思いました。


結婚してすぐに病気で何かあったら嫌よね、

早く治しておいた方がいいよねと思い、

近くの産婦人科を受診しました。




するとなんと



妊娠発覚!!!



妊娠 


女性にとって喜びが多いものと思われていますが


私は最初


「え!?」




「まさか~!?」


びっくり!!!


な人だったんです。





ちょうど生理がかなり遅れている。


布ナプキンに変えて、28日間づつとまではいかなくても

定期的に来るようにはなったなあ、

と思っていたところでした。