一生ものの絆づくりサポーター小宮山芽生です。
気付けば、もう10月。
毎日毎日時間が過ぎるのが早いです!!
そうこうしていたら、更新したい記事も溜まってしまっている(汗)
こんな時に自分のコピーが欲しくなちゃいます(;^ω^)
まあ、秋の夜長、ゆっくり気長に読んでもらうしかないですね~![]()
ということで、まずは
先週の9月25日のお話から
ママクラブピーチな赤ちゃん福岡さんで
「産後女性必見‼育児の原点に戻るいのちのお話(誕生学)」でした。
いつもは参加者としても参加させている場所で誕生学伝えてきました![]()
その様子はこちらから 。
6組の第一子のお子さんとママが参加してくれました。
助産師さんや教員の方もいらっしゃいました~
感想いくつかアップします![]()
⚫️体のことを言い方を変えることによって
子どもに伝えやすいなーと思いました。
⚫️子どもに性のことを伝える時のイメージが浮かびました。
自分の口で伝えたいと思っているので、
もしくは聞かれた時に上手く伝えたいから。
自分や子どもの命の必要性、
大切さをもう一度考えてみたいと思いました。
●「命」はつながっていることをまずは自分が感じ、
子どもにも伝えていきたいと思いました。
●誕生学を通して、自分のいのち、子どものいのち、
について改めて考えることができました。
やっぱりいのちは尊いなぁと感じました。
●将来、わが子にも生・性についてやお
腹の中にいた時のこと、
出産のこと、可愛がられて育ったこと
を伝えていきたいと思います。
仕事の場で子ども達に伝えていきたいです
●わが子が生まれて、成長を感じるようになり、
この先思春期を迎えた時にどうやっていのちの大切さや
自分を大切にすること、
他人を大切にすることを、伝えていくべきかを考えていました。
誕生学に出会い、自分の子どもに伝えるため、
助産師としていのちの軌跡を伝えていくことに自分の想いとつながって
とても感動し、関心を持ちました。
よく誕生学を話し終えると、
その表現方法良いですね!といわれます。
小さいうちから大人にまで通じる、
しかも照れずに使えるフレーズです。
いのちの話、物語としてロマンティックに伝えること、
必要です!
伝え方で印象もガラッと変わりますからね~
伝え方に迷っている方は参考になりますよ![]()

