おはようございます!
一生ものの絆作りサポーター小宮山芽生です。
昨日は博多阪急で幼児向け「親子で聴くいのちのお話」でした。
ご参加くださったお母様が感想をアップされていたのでご紹介させてもらいますね![]()
浩美さんブログ
http://ameblo.jp/aisaremama/entry-11978387131.html
私も1人の人、母としてついつい子どもにイラッとしたり、なんでこうなの‼?
って思ってしまうこと“あるある”なので、お気持ちすごーくわかります。
時々、いのちの誕生を振り返ることで、新鮮さを感じることができるんですよね。
そんなお役に立てられるツールの一つが誕生学です![]()
乳幼児向けは幼稚園児から小学生低学年向けです。
子供だけで聞くのもいいですが、親子で聴くところの良さは
親子で「生まれてきた日のことをお話しできる」機会が作れます。
親としては伝えているようで意外と子どもには伝わっていないこともあります。
親自身が「誕生」に思いはせることで、心にゆとりができて伝えると、
不思議と子どもに伝わったりします。
心と体はつながっている効果ですね。
身体が緩んでいると心にすっーと響く、潜在意識に入っていくのですよね![]()
博多阪急の子育てコミュニティールームでは毎月第3土曜日「誕生学」 開催中です。
昨日は阪神大震災から20年という節目の日でもあり、いのちの尊さを実感する日でもあったと思います。
ぜひ親子で心温まるひと時をお過ごしくださいね![]()

