こんにちはにっこり


小児がんサバイバー

吉野やよいですぽってりフラワー

訪問ありがとうございます


小児がんステージ4で2度の
余命宣告を受け復活した私が
虫垂炎になりました
驚き

救急搬送救急車6月6日 入院6月7日
体調を見て遡りながら書いていきます鉛筆

息子1歳半立ち上がる 夫35歳お父さん 私33歳お母さん 


前回の記事はこちらぽってりフラワー



入院6日目 6/12(日)



抗生剤点滴 17回目


点滴が限界に


腕は腫れてない!

点滴の針がずれてもない!


限界かな〜…


そう言いながら悩む夜勤の看護師さん

点滴の流れを一番早くしてみるも

やはりちない!えーん



すると

『ちょっと左手良いですか?』


そう看護師さんが私に声をかけてすぐ


私の点滴が入っている左腕の

点滴を保護していたテープを

剥がし始めました!!!


そして

『少し痛いかも?』

と言いながら




左手の点滴を保護しているテープ…ビリビリ剥がすのって
痛いですよね無気力無気力無気力
写真はその時に撮ったものではありませんアセアセ真顔


腕に入れている点滴針を

押したり引いたり!


先に言ってよー看板持ち無気力ー!

えええ!!!!

なになに痛い痛い驚き真顔


その対応は虚しく

点滴の輸液の流れは悪くて


『ごめんなさい!

刺し直しかな?


少し確認したいことがあるから

また来ます!少し待ってて下さいね。』


そう言って居なくなった看護師さん


(もう痛いことは嫌だよー心の声)泣くうさぎ


何やら私はポツンと

置いていかれ…5分後!!


またもや何かが起こります無気力




 次の記事に続きますニコニコ気づき

命運をながら注射器



    

いいね!フォロー励みになります!
最後までお読みいただき
ありがとうございますぽってりフラワー