君のハートにレボリューション!!



ギャラクティカファントムなブログ


どもパー ディープですニコニコ



イイ男が彼女を作らない理由9パターン
「絶対、彼女がいそう!」と思えるイイ男でも、意外にも彼女がいない場合があります。そのような「イイ男..........≪続きを読む≫


だそうです。むっ


みんながみんなそんないい理由な訳ないじゃん!!


イイ男の条件なんて女性それぞれ違うっつーのビックリマーク ねぇ 皆さん!!


そう思いませんか!?


でも【7】はおいらに当てはまってるかも・・・。(嘘だろうって思った方います?)


後、もしかして


【4】元カノを忘れられないから。

も当てはまるのかなぁ・・・。今 書いている名もなき歌の恋愛をきっかけに女性不振になってるし。


忘れてはいるつもりなんだけどなぁ。


以上、モテナイ男の愚痴でしたカゼ



くだらないネタですいませんでした。何故か突っ込みたくなったもんで。



それでは、皆さん



    アディオス!!



君のハートにレボリューション!!




ギャラクティカファントムなブログ



( 'o')b オッ ( 'O')L ハー♪  


毎日 寒いですねぇダウン おいらは九州は南国宮崎出身なので寒いのは苦手です。暑いのも苦手ですが・・・。


今日は天然ネタです。これは嘘だぁ~と思われるかもしれませんが本当にあった恐ろしい話です。




会社から家への帰宅途中 銀座線のホームで電車を待っている時でした。


急においらにはたまにある究極のボーーーーーッと無の状態が襲ってきました。


おいらがこの状態になると恐ろしい事が起きてしまいます。


電車が来ました。


ボーーーーーッとしながら電車に乗ろうとしたその時!!


おいらは、何故か靴を脱いで電車に乗ってしまいました。(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!



 おいら【間違えた・・・・・。】叫び



おいらは、いつの間にか家に帰ってきたというシュチュエーションに襲われていたのでした。



 おいら【ヤ、ヤバイ!!靴、靴!!】



気付いたおいらは、電車から降りて靴を取りに行こうとしていたら後ろに並んでいたおばさんが



 おばさん『お兄ちゃん!! 靴、靴!!』



と慌てて俺の靴を持って電車に乗ってきてくれました。



 おいら『す、す、すいません。あ、あ、あ、有難うございます。』←心から゜〃 ̄∇)ゞアリガトォーーーーーーー♪


 おばさん『いきなり靴脱いで電車に乗ったからビックリしたわよ!!』


 おいら『すいません、ボーーーーーッとしてて・・・・・・。』



おばさんは、笑い出して



 おばさん『初めてだわ、こんな人。』 ♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(≧▽≦)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪



おいら『すいません・・・。お恥ずかしい・・・。』 **(/▽/)**ハズカシ



言うまでもなく車内は騒然。((((・_・|コソコソ!|_-))))


おいらは、恥ずかしいやら情けないながらも3つ目の駅まで耐え忍びました。とさ!! チャンチャン


皆さんもボーーーーーッには、気をつけて下さいね!!



バビブベボー ヾ(◎皿◎)→ バイバイキーンキーン




君のハートにレボリューション!!



ギャラクティカファントムなブログ


お久しぶりっす!! 皆さん いかがお過ごしですかはてなマーク ディープですチョキ


ちょっと更新さぼってましたが、今日からまた復活っすグッド!


早速 名もなき歌の続きをどうぞビックリマーク



三角関係⑥



 めぐみ『私が、由香里さんと話す。』



そう言ってめぐみは、俺から電話を奪い取った。



 俺『ちょ、ちょっと待って!そ、それはダメだって!!』



俺の制止も聞かず、めぐみは由香里に話し出した。



 めぐみ『もしもし。』


 めぐみ『はじめまして、私 ディープの彼女のめぐみといいます。』


 めぐみ『はじめまして。』


 めぐみ『急に私が出てしまってごめんなさい。ビックリしたでしょ?』



と何事もないかの様に由香里と普通に話しだしためぐみ。


俺は、もう止める気力もなく ただただ電話の会話に耳を傾けるしかなかった。



 めぐみ『はい、わかりました。また、掛け直しますね。はい、それでは。』



と言ってめぐみは電話を切った。



 俺【早くねぇ!?それだけ?】



特に何も話さずに電話を切っためぐみに拍子抜けした俺にめぐみが



 めぐみ『ゆかりさんの電話番号教えて。』


 俺『何で!?もう終わったんじゃ・・・。』


 めぐみ『ディープが側にいると話しにくいから二人きりで話す事になったから。』


 俺『もう、いいよ・・・。俺からちゃんと話すから。』


 めぐみ『いいから、早く教えて。掛け直すって言ってあるんだから。』


 俺『・・・・・・・・・・。』


 めぐみ『早く!!』



しぶる俺から強引に電話番号を聞きだし



 めぐみ『私、家に帰るね。また連絡するから。』


 

と言って帰ろうとするめぐみ。



 俺『ちょ、ちょっと待てよ!』


 めぐみ『またね。』



俺の言う事なんか聞く耳持たずって感じでめぐみは家に帰って行った。


俺は少しでも動揺を抑えようと煙草に火をつけた。


でも動揺はおさまるはずもなく、ただじっとめぐみからの連絡を待つしかなかった。


 

 俺【どんな事 話してるんだろう・・・。】



そう思いながら。


めぐみが帰って2時間程、時間が過ぎただろうかさすがの俺も少しは冷静になってきていた。


その時、電話が鳴った。



 めぐみ『もしもし。ディープ?』





今日はここまで


続きはまた近日アップします。



何かすごく文章の表現の仕方が下手な自分を痛烈に感じます。


すごくリアルな体験なのに・・・。


皆さんにもし伝ってなかったらごめんなさい m(_ _;)m ゴメン!!


それはすべて俺の文章下手なせいです (_ _(--;(_ _(--; ペコペコ



それではみなさん またパー



バビブベボー ヾ(◎皿◎)→ バイバイキーンキーン