君のハートにレボリューション!!
お久しぶりっす
皆さん いかがお過ごしですか
ディープです
ちょっと更新さぼってましたが、今日からまた復活っす
早速 名もなき歌の続きをどうぞ
三角関係⑥
めぐみ『私が、由香里さんと話す。』
そう言ってめぐみは、俺から電話を奪い取った。
俺『ちょ、ちょっと待って!そ、それはダメだって!!』
俺の制止も聞かず、めぐみは由香里に話し出した。
めぐみ『もしもし。』
めぐみ『はじめまして、私 ディープの彼女のめぐみといいます。』
めぐみ『はじめまして。』
めぐみ『急に私が出てしまってごめんなさい。ビックリしたでしょ?』
と何事もないかの様に由香里と普通に話しだしためぐみ。
俺は、もう止める気力もなく ただただ電話の会話に耳を傾けるしかなかった。
めぐみ『はい、わかりました。また、掛け直しますね。はい、それでは。』
と言ってめぐみは電話を切った。
俺【早くねぇ!?それだけ?】
特に何も話さずに電話を切っためぐみに拍子抜けした俺にめぐみが
めぐみ『ゆかりさんの電話番号教えて。』
俺『何で!?もう終わったんじゃ・・・。』
めぐみ『ディープが側にいると話しにくいから二人きりで話す事になったから。』
俺『もう、いいよ・・・。俺からちゃんと話すから。』
めぐみ『いいから、早く教えて。掛け直すって言ってあるんだから。』
俺『・・・・・・・・・・。』
めぐみ『早く!!』
しぶる俺から強引に電話番号を聞きだし
めぐみ『私、家に帰るね。また連絡するから。』
と言って帰ろうとするめぐみ。
俺『ちょ、ちょっと待てよ!』
めぐみ『またね。』
俺の言う事なんか聞く耳持たずって感じでめぐみは家に帰って行った。
俺は少しでも動揺を抑えようと煙草に火をつけた。
でも動揺はおさまるはずもなく、ただじっとめぐみからの連絡を待つしかなかった。
俺【どんな事 話してるんだろう・・・。】
そう思いながら。
めぐみが帰って2時間程、時間が過ぎただろうかさすがの俺も少しは冷静になってきていた。
その時、電話が鳴った。
めぐみ『もしもし。ディープ?』
今日はここまで
続きはまた近日アップします。
何かすごく文章の表現の仕方が下手な自分を痛烈に感じます。
すごくリアルな体験なのに・・・。
皆さんにもし伝ってなかったらごめんなさい m(_ _;)m ゴメン!!
それはすべて俺の文章下手なせいです (_ _(--;(_ _(--; ペコペコ
それではみなさん また
バビブベボー ヾ(◎皿◎)→ バイバイキーンキーン