隠れ家de戯言
誰かがひとりごとを言っていたら、聴いていないふりをしながら耳を傾けてみませんかきっと本音を漏らしています。
何かあったらそのことを『そっと』言ってあげてください。
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再就職

再就職決まった

独り言

今日は暑さにやられています

9月も半ばに入ったというのにナンなんでしょうこの暑さ

最近は就職の面接に明け暮れています

この暑いのにスーツにネクタイ

クールビズのサラリーマンを横目に見ながら

汗を拭きながら頑張っています

でも、最近楽しみも見つけたんです

面接官の特徴が会社ごとに違って楽しいんです

介護系・人材系・学校系・IT系

企業はいろいろですがコレが面白い

ファッションも違うし

質問も結構それぞれに違って

介護は意外と大変さをアピールして自慢げだし

学校は保守的でプロフィールを気にして

人材系はさもカウンセリングしてます的だし

IT系はできるかできないかの結果を求めるしと

いろいろ特徴があるようです

でも、条件が合わないと就職できませんよね

生活がかかっているから

条件にこだわる会社の方が上目線でものを言ってきます

結構給与の話になると態度の変わる企業もあります

って、こんな事はどうでもいいから

そろそろ、決めようと思います

別にわがまま言っているわけではないですが

第2の人生はやりたいことにこだわりたいと思います

だって70歳ぐらいまでは働きたいから・・・

奇跡のシンフォニー










11年と16日間、施設で育った11歳のエヴァン(フレディ・ハイモア)。彼は、両親の顔も名前も知らないが、心に聞こえてくる音を通じてつながっていると信じていた。そして、ある日、施設を飛び出し、N.Y.のストリートで生まれて初めて楽器に出会う。そこで、エヴァンは自分の想いを楽器に託して表現できるということに気付く。そして、自分の音楽はこの世界のどこかにいる両親の元へ届くと信じて…。果たして、エヴァンに奇跡は起こるのか――?
(シネマ・カフェ)

フレディ・ハイモア、ケリー・ラッセル、ジョナサン・リス=マイヤーズ、ロビン・ウィリアムズ、ウィリアム・サドラー、テレンス・ハワード


今日、『奇跡のシンフォニー』見てきました


自分の中では久々のヒットです


音楽も最高、フレディ・ハイモアも最高


感動しました



また、映画の第2の主役とも言うべきテーマ音楽を手がけたのは、『ザ・シューター/極大射程』のマーク・マンシーナと、『ライオン・キング』でオスカーを受賞したハンス・ジマー。ヴァン・モリソンの「ムーンダンス」から、クラシック、ゴスペルまで、様々なジャンルがクロスオーバーする劇中曲の音楽監修は、ジェフリー・ポラック、ジュリア・マイケルズ、アナスターシャ・ブラウンの3人のスーパーバイザーが担当。彼らが監修したナンバーで、ハーレムのインパクト・レパートリー・シアターが本作のために書き下ろした「Raise It Up」は、第80回アカデミー賞の主題歌賞にノミネートされた。
(eigafan)

近年にないミュージカルになりそうな映画です

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