小「・・・あれ・・・、どうして・・・??ここ、私の部屋・・・。」
小「確か・・・、川で気を失った・・・、はず・・・なのに。」
そう悩んでいると・・・。
?「夢ではないよ~!!」
私、一人しかいないのに誰か知らない女性の声が聞こえた
小「!?・・・誰・・・!」
?「パンパカパーン!!私は、女神様だよ~」
といいながら突然現れた
小「女神様・・・ですか・・・。」
小(・・・本当・・・に、・・・女神様なの・・・かな??)
そう思っていると・・・
女「本当だよ~、信じて大丈夫よ~!」
声に出していないのに何故か、女神様は小鳥が何を考えているのかがわかりました
小「!?・・・どうして・・・わかった・・・の??」
女「女神様は人の心を読めるのよ~」
小「なるほど・・・。」
そして小鳥はまた聞きました
小「それで、・・・女神様・・・?が、私に何のよう・・・ですか?」
女「昨日、川で気を失っていたのを助けたのは誰でしょう!」
それを聞いて、驚きました
小「・・・まさか、・・・だけど・・・。」
女「そうよ~私が助けたの~。それで助けた代わりに小鳥ちゃんにお願いをしたいことがあるの~」
小鳥は断れないので、こくんとうなずいた
小「助けて・・・、もらったから、・・・何でもいって・・・いいよ。」
小鳥がそういうと、女神様は話し始めた
女「ブルーベル村とこのはな村は知っているわよね~?」
小鳥はこくりとうなずくとまた話し始めた
女「最初は仲がよかった2つの村は小さな喧嘩でどんどん仲が悪くなっていったの~」
女「それで、その2つの村に行くにはトンネルを通ると近いの~そして、そのトンネルをいつまでも喧嘩しているから怒ってふさいでしまったの~」
女「そこで小鳥ちゃんにお願いがあるの~!」
小「・・・。」
女「月に4回ある料理大会に参加してだんだん2つの村を仲直りさせて欲しいの~」
小「・・・なんとなく、・・・そんな感じ・・だと・・・思いました。」
小鳥は少し考えて、「わかり・・・ました。」と言った
女「ありがとう~小鳥ちゃんなら、そういってくれると思ったわ~!」
そういって女神様は
白くまぶしい光につつまれてきえていった--------
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最新とても遅くなってすみません> <
テストなどがありまして遅れましたです(^▽^;)
ハプニングにコメントをいただきましたのでコメント返し致しました!
コメント、ありがとうございましたです(///∇//)