二次元好き☆ブログ( ^ ^ )

二次元好き☆ブログ( ^ ^ )

乙女ゲームなど大好きな学生です☆
乙女ゲームの事や簡単な小説を書いて行きます♪
好きな声優・・・下野紘さん、福山閏さん、梶裕貴さんなど!
是非、見ていって下さい★

Amebaでブログを始めよう!

小「・・・あれ・・・、どうして・・・??ここ、私の部屋・・・。」


小「確か・・・、川で気を失った・・・、はず・・・なのに。」


そう悩んでいると・・・。


?「夢ではないよ~!!」


私、一人しかいないのに誰か知らない女性の声が聞こえた


小「!?・・・誰・・・!」


?「パンパカパーン!!私は、女神様だよ~」


といいながら突然現れた


小「女神様・・・ですか・・・。」


小(・・・本当・・・に、・・・女神様なの・・・かな??)


そう思っていると・・・


女「本当だよ~、信じて大丈夫よ~!」


声に出していないのに何故か、女神様は小鳥が何を考えているのかがわかりました


小「!?・・・どうして・・・わかった・・・の??」


女「女神様は人の心を読めるのよ~」


小「なるほど・・・。」


そして小鳥はまた聞きました


小「それで、・・・女神様・・・?が、私に何のよう・・・ですか?」


女「昨日、川で気を失っていたのを助けたのは誰でしょう!」


それを聞いて、驚きました


小「・・・まさか、・・・だけど・・・。」


女「そうよ~私が助けたの~。それで助けた代わりに小鳥ちゃんにお願いをしたいことがあるの~」


小鳥は断れないので、こくんとうなずいた


小「助けて・・・、もらったから、・・・何でもいって・・・いいよ。」


小鳥がそういうと、女神様は話し始めた


女「ブルーベル村とこのはな村は知っているわよね~?」


小鳥はこくりとうなずくとまた話し始めた


女「最初は仲がよかった2つの村は小さな喧嘩でどんどん仲が悪くなっていったの~」


女「それで、その2つの村に行くにはトンネルを通ると近いの~そして、そのトンネルをいつまでも喧嘩しているから怒ってふさいでしまったの~」


女「そこで小鳥ちゃんにお願いがあるの~!」


小「・・・。」


女「月に4回ある料理大会に参加してだんだん2つの村を仲直りさせて欲しいの~」


小「・・・なんとなく、・・・そんな感じ・・だと・・・思いました。」


小鳥は少し考えて、「わかり・・・ました。」と言った


女「ありがとう~小鳥ちゃんなら、そういってくれると思ったわ~!」





そういって女神様は

白くまぶしい光につつまれてきえていった--------









*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


最新とても遅くなってすみません> <

テストなどがありまして遅れましたです(^▽^;)


ハプニングにコメントをいただきましたのでコメント返し致しました!

コメント、ありがとうございましたです(///∇//)



朝10時



天気が良いので小鳥は近くにある川へお魚を捕まえるために釣りをしていた・・・。



小「さて・・・、頑張りますか・・・。」



そういいながら夢中で釣りをしていた-------







気がついたらもう夜の7時になっていた。



小「あっ・・・もうこんな時間だ、帰らないと・・・。」



そういって立ち上がりました・・・けれど・・・。



小「・・・あっ・・・!」



石つまづき、足をひねり、近くにあった岩に頭をぶつけてしまいました。


小「うっ・・・。どうしよ・・・う・・・。」





そういって気を失ってしまった・・・。
















この小説は、今日の部活からの帰り道で友達と考えた小説ですw(短いですw)



なんか題名から悲しい?感じがでていると思いますが・・・はい、悲しい小説です(^▽^;)



なんというかhappyな感じを考えていましたが・・・どんどん悲しい方向へGO!!してしまいました・・・(汗)



あっでも最後はhappy endとbad end、どちらとも書きます☆



これは、千鶴と薫の小説です!(ですがちなみに私は沖千が大好きです(〃∇〃))



そして千鶴&薫が、6歳くらいのお話・・・です!そしてそこから4年がたち、10歳・・・ですね!



キャラが少し崩壊するかもなのでそれでも良いというかたは進んでください!(自己判断なのです)




























それでは・・・物語スタート?ですv(^-^)v



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



これは・・・千鶴と薫のお話・・・。


千鶴と薫は鬼の子で、山の奥にある村にある鬼達が住む村に住んでいました。


千「薫ーどこー?」


今、村から少し離れた所で千鶴と薫はかくれんぼをしていました。


じゃんけんで鬼と隠れる方を決めて、千鶴が負けて鬼、薫は隠れることになりました。


そして、探し始めたのですが薫はなかなか見つからないのです・・・。


薫は(かくれんぼなのにここだよ!なんて言わないよw)と心の中で思いながらまだ隠れていました。


千「うっうぅっ・・・。」


千鶴が泣き始めた時、どこかにどっかーんと音がしました・・・。


千&薫「!?」


「村の方向だな・・・。」と二人は思い、村の方向を見ました。


見てみたら・・・-----------










薫「僕たちの村が・・・。」


千「私たちの村が・・・。」


千&薫「燃えて・・・いる・・・?」


そして、次々にどっごーん、どっごーんという音が聞こえ、二人は・・・


薫「千鶴!!僕たちの村が燃えている!!いったんどうなっているのか戻ろう!!」


慌てて薫は千鶴に声をかけ、千鶴は「薫!!わかった!!」といい、二人は手をつなぎ走って村へと向かいました・・・。










村に着くとそこは・・・-----------


千「・・・。うそ・・・。」


薫「おっ、お母さん・・・?」


そこには今、ちょうど村を襲撃している奴らにお母さんがバンッと撃たれたところでした・・・。


父「!?おまえ達!どうして帰ってきたんだ!!逃げろ!!遠くの所へ行き、二人で静かに暮らすんだ!!」


お父さんは叫びました。


千「でも・・・!!お母さんが!!それにお父さんは・・・。」


そういっているうちに、襲撃しているやつらが近寄ってきました・・・。そして・・・------





バーン








千鶴と薫に向かって撃ってきました・・・。




千鶴と薫は「こっ殺される・・・。」と思い、ふるえて目をつぶってしまいました。


千&薫「・・・?」


撃たれたはずなのにどこも痛くない??そう思って目を開けると・・・なんとお父さんがかばってくれたのでした。


千「!?お父さん!!」


父「ちっち・・・ずる・・・、かお・・・る、逃げるんだ・・・。早く・・・!!」


そして、薫「千鶴!!逃げるんだ!!お父さんの言うとうりに!!」


薫は千鶴の手をつかみひっぱって走った・・・。


千「おっお父さん!!」


そうして千鶴と薫が逃げた・・・千鶴は見た。私達が走って 少ししたらお父さんは後、何発か撃たれて倒れていく姿を・・・-------





そうして、私達は逃げたのだが・・・後ろから襲撃したやつらが私達を殺すためにおってきた。


千「はぁ・・・はぁ・・・!!」


薫「はぁ・・・はぁ・・・!!」


二人は全力で走ったのですが、途中に坂がありそこにつまづいてしましました・・・。そして、別々の坂に転がってしまいました・・・。







千「うっ・・・痛い・・・。薫・・・、薫?どこ・・・?」


そういっていると、襲撃したやつらが上の坂にいることに気づき、私は急いでそこから静かに走り全力で逃げた・・・-------











そんな怖くて忘れられない日から4年がたち・・・私は今、小さな村で一人暮らしています。


薫の事、誰か知っていないか村の人に聞きました。


ですが、誰も知っておらず・・・それでも薫のことを捜していました。






そんなある日のこと・・・-------







村から少し離れた町に行こうと思い、その行き道を一人・・・歩いていました。


すると・・・向こうから顔は見えないですが、男性らしき人が歩いてきました・・・。


そして、そこで風が・・・とても強い風がふきました。


その強い風のせいでかぶっていた帽子が二人とも取れ、どちらとも顔が見えました。


顔を見ると・・・それは・・・薫でした・・・。


薫も私にきずき、「千鶴!!」といってこちらに走ってきました。


私も同じく「薫!!」と呼んで走って行きました。





ですが----------






バーン






千鶴の後ろに誰かわからない人がいて、千鶴にめがけて撃ったのです。


千鶴は見事にあたってしまい、「かっ・・・おる・・・」



そういって、その場に倒れました・・・。


薫「ちっ千鶴ーーーーー!!!!」


そうして、近寄りましたが千鶴はもう・・・。


そして撃ったやつはもういなくなっていました。


薫「うっ・・・うっ・・・やっと・・・会えたのに・・・。」


薫は泣きました・・・、そして・・・薫は千鶴を持ち、昔の故郷の所へ行き家があった場所へ埋めました・・・。


悔しくて悲しくて、そんな思いを胸に抱き・・・泣きながら埋めました。


そうして薫は------------








「千鶴・・・うっ、さよ・・・なら・・・ひくっ・・・。」





そういって、その場を去り、千鶴を殺したやつを殺してそして僕も--









千鶴の元へ-------












゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆





これで一回目のさよならは終わりです!


やはり悲しい・・・(ノ◇≦。)


そして、これの続きもあります!!<=(えっ!?w)


次も悲しい・・・ですね(ノ_-。)


それでも良いという方は、早めに書こうと思っていますので見てみてくださいね☆


それでは(^-^)ノ~~














明日も学校・・・嫌だー(ノ◇≦。)





そしてそして!今日、アニメイトへ行ってrewriteというゲーム(vita)を予約していたので買いに行きました~♪



そしたらなんと!メカクシティアクターズのシャーペンが売っていました☆



私はカノ君が一番好きなのでそくカゴヘGO!!



後、薄桜鬼のファンのためのやつが売っていたんだけど・・・あれも欲しかった!!



学生にはお金が厳しくて欲しいもの全部は買えない~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


・・・ちなみに薄桜鬼のは2200円+税でした・・・> <




今、金欠すぎて無理w




がちゃがちゃでは・・・薄桜鬼のホワイトデーのお返しみたいながちゃをやったぜ!!\(^_^)/




沖田様と斉藤君、平助がでたので大満足♪












*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆





朝、9時・・・


小「ふぁー・・・、よく・・・寝た♪」


小鳥が起きました。ですが・・・


小「・・・もうとねむr」


バッターン!!


小「うぅっ、・・・痛い・・・。」


もうとねむりしようとしてべットに勢いよくごろーんとしたら横の壁にぶつかってしまいました・・・。


小「もう・・・二度寝は辞めるか・・・。」


はぁーとため息をつきながらこの村の服に着替えた・・・。


小「あっ・・・、そういえいば、住人の人に挨拶・・・しないとだった・・・!」


その用事を思い出し、小鳥は早くすませるために準備を整え、挨拶まわりへ向かった・・・-----------









そして村のとに声をかけ、夕方には全員に挨拶が終わった・・・。








小「・・・思ったより時間が、かかってしまった・・・。」


小「でも・・・、みんな優しそうで・・・良かった。」


そうつぶやいて小鳥は家の中に入った・・・--------------------




















家についたらルドガーさんは色々と教えてくれました。


小「今日は・・・色々とありがとうございました・・・。」

ル「どういたしましてじゃ。何かあったら聞きに来るのじゃ!」


そういってルドガーさんは、家へと帰っていきました・・・。


小「ふぅ・・・疲れた。でも・・・家は広いし空気が澄んでいて、良いところだな・・・。」

小「あっ・・・住人に挨拶回り、しないといけないんだっけ・・・。」


てすが今の時刻は7時。今から挨拶回りは出来なさそうです・・・。


小「・・・疲れたし、明日にしますか・・・。」


そういって食事をして、べッドにもぐった・・・。
































主「・・・ここが役場なのかなぁ・・・?」


主人公はブルーベル村に着いて役場に行きたいのですが・・・


主「地図って・・・わからなければ意味がないよね・・・(汗)」


とりあえずまっすぐ歩いてきたら地図があってまたまっすぐ行くと噴水があり、その奥に村長の家らしいのが見つかった・・・という所なのだ。


主「まぁ・・・入ってみますか・・・。」


そうしてドアをとりあえず二回ノックして中に入った・・・。

・・・中に入るとおじいさんとおばあさんがいました。

とりあえず、その二人に話しかけました


主「失礼します・・・。あのっここは役場であっていますか・・・?」


おじいさんがにこにこしながら「そうじゃ!ここが役場だ。」と答えた・・・。


主「私、今日からこのブルーベル村に住む小鳥と申します・・・。」


そう言うと・・・その人は笑顔でこちらに来た

そうして話し始めた


おじ「おおっよく来てくれたな!わしはこの村の村長のルドガーじゃ♪さっそく君の家へ案内しよう!ついてくるのじゃ!」


小「あ・・・はい!ありがとう・・・ございます。」


そうして二人は小鳥の家へ向かった・・・













゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

作者(私)からのめっせーじ


ついに主人公の名前がでました!

主人公は小鳥(ことり)と言います(・ω・)/

次からは「  」の横の漢字が「主」から「小」となります☆


そして、村長の名前はルドガーです!

妻を放置してしまいましたが・・・w妻さんごめんにゃさいε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ



以上です(^-^)ノ~~















私は強くなる・・・

お母さんとの大事な約束

私は泣き虫から変わるんだ・・・。

強くなるんだ・・・!!










主「ここがブルーベル村・・・。」

主(・・・お花が沢山の自然豊かな村・・・とてもきれい。)

主「あっ!そういえいば、役場に行かないと行けないんだっけ・・・?」

そう言って役場へとのんびり向かって行った・・・












゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚

作者(私)からのめっせーじ


これが第一話です!

主「 」って意味がわかりませんよね・・・> < 説明します!

「 」中は登場人物がしゃべっている言葉です。

「 」の横に書いてある主はこれは「主人公の主」つまりは主人公がお話ししていた・・・ということです!!

(  ) は心の中で思った事です。


まだ主人公が名前をいっていないので主人公の「主」にしましたが名前を言いましたら

その名前の一番上の漢字(もしくはひらがな、カタカナ)を「  」の左側に書いていきます☆


・・・多分、そうした方が誰が何を言ったのかなどわかると思いますので・・・!!


後、アドバイス、感想など大歓迎です(*^ー^)ノ












小説書いた後に自己紹介していない事に気がついたです・・・(汗)

遅れましたが初めまして!香織と申します。(中2です)

薄桜鬼、ハートの国のアリスシリーズ、アルカナ・ファミリアなど大好きです(・ω・)/

このブログでは、簡単な小説など書いていきます☆

最新は「のんびり」です> <


まったりですが見てくれると嬉しいですo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪







この小説は、牧場物語ふたごの村の小説です☆

うぇぶのべで書いていた小説をここで書こうと思います( ^ ^ ) /


プロローグ

あの時、何も出来なかった・・・。

どうすればいいか、わからなくて ただ・・・泣いてばかりいた・・・。

でも、泣き虫のままじゃなくて強くなるんだ・・・!

あの時にお母さんと約束したから






















強くなるって・・・。
















・・・はい!これがプロローグです☆

あまりうまくないですが、見てくれると嬉しいです!