吾輩は大島奈保美殿のことで数十回ほどAmebaに意見などを送っておるが、返信を求めた場合のAmebaからのメールには些か不信感を抱いておるのだ。
※それでも、意見を送ることは無駄とは思っておらぬ故の行動である
Amebaからのテンプレート返信の文面の一部である。
対応の有無や調査状況、
判断基準等についてはご案内しておりません。
これでは意見や問い合わせを送っても、Amebaからの報告の案内などは行っていないいということ故、これはユーザーにや意思て不明慮であると思うのだが、企業としてそれでいいのだろうか。吾輩はどのような企業であれ、調査と報告はセットであるものだという認識なのだがな。
調査状況は企業内で処理していただいて構わぬし、判断基準はAmebaの基準でも構わぬが、個別対応せずともスタッフブログなどAmebaからの報告がないというのは【調査している実態】がまったく分からぬ。ユーザーからの意見だけに対応しただけで、調査はしていないといこともあり得るわけである。
スタッフブログで三か月に一度の <セーフティーレポートのご報告> ような報告があっても良いのではないか?
※2026年7月は報告がなかったがな・・・
オフィシャルブロガーだけを優遇し、守るべき存在というのであれば一般ユーザーはオフィシャルのブログにアクセスして広告やPickで課金をするだけの存在になってしまうではないか(かなり大袈裟な表現をしておることをご了承くだされ)。
そしてオフィシャルを守っているようでいて、Amebaにとってはオフィシャルも一般ユーザーも広告を貼れる場所であり、Pickなどのアフェリエイトからの契約収益も得られる「場所」になっておるだけに思えてくるのだ。
Amebaにも利点(収益の)があるからこそオフィシャルに認定し、大島奈保美殿だけではなく、全てのオフィシャルブロガーと報酬契約をする価値があるのは分からぬわけではないが、一般ユーザーの意見や疑問に対して「報告する義務」は企業としてあるのではなかろうか。
このままではオフィシャルブロガーのブログを読む価値も下がったまま、若い世代から見切りを付けられておるアメブロの行く末に一抹の不安を抱えずにはいられぬ。