大島奈保美殿はアフェリエイトで同じ商品を繰り返しPick(紹介)するのだが、その大半が自分か購入した商品とは違う物であったり「似ている」商品であることが多い。
それが違反であるということではなく、Amebapickに同じ商品がないのであれば、
【私が買った物と同じ商品がなかったので今回はご紹介できません】
【類似商品となりますが、こちらも素敵だと思ったのでご紹介します】
といった一言は必要ではなかろうか。それらがないために「何が何でもPickしてポチらせよう」という気持ちがあるのではないかと読者に不信感を抱かせる。
吾輩が知る限り一度だけ【探したのですが同じものが見つからず】といった言葉が書かれたことがあるが、大半は別の商品の紹介と「可愛い」「これもいい」といった自分の欲望の言葉を添えての商品Pickで詫びの一言はない。
読者は同じ商品が欲しいものであるが、大島奈保美殿のように意外とどこでも手に入るような商品ならネットで買う必要もなく、無駄な手数料や送料を払ってまで買うとは思えぬ。そして「同じ物が欲しい」はずが類似商品を紹介されても物欲は掻き立てられぬもの。だからこそ、商品を丁寧に説明して購買意欲を持たせる努力が必要なのである。
大島奈保美殿に質問である、仕事であろう? ブログは仕事といいながら「ブログは日記」と言ってみたり、一体どちらが本当なのだ?
確か、ブログは仕事だと公言したではないか。個人の日記に報酬は発生せぬがオフィシャルにしてもらい仕事というからには更新回数を稼ぐだけでなく、中身のある仕事をする気はないのか? 仕事ではなく「ブログは私の日記」であればオフィシャルから退く気はないのであろうか?
ご自分のブログでもよいので質問にご返答お願いい申し上げる。