大島奈保美さんはなぜオフィシャルなのか | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

安定剤を飲んでから家を出ることを忘れないようにしなくては…』

 

大島奈保美殿の7/14のブログにはいつもの ”お守りの薬” ではなく【安定剤】と書かれておるのだ。皆さんが意見などを送り続けたからの変化と見ても良いのではないかと。だがしかし、大島奈保美殿のことだ、ぬか喜びでこれっきりかもしれぬがな。

 

大島奈保美殿にとっては「安定剤はお守りのように安心を得られる薬」であることは理解しておるのだが、オフィシャルだからこそきちんと安定剤(安定剤というのも曖昧ではあるが)だということを書かねば、万能薬だと勘違いする読み手も居るのだ。

自分には著名人のような影響力はないと思っているのは浅はかである。Amebaに公認された信用できる相手であるとされる立場であるというだけで、本気で信じてしまう人も居るのだから、そこに必要なのは ”配慮” という気づかいではないだろうか。

 

特に大島奈保美殿のように何かしらの精神障害を抱える方、正常な判断が出来ない方、その時の精神状態で不安になってしまう方、それこそ人間は様々であるからオフィシャルとして ”誤解を招かぬよう” 正しいことを書き、正しい情報を提供し、正しく補足を付け加える。その手間を省かぬ方が良い。

 

眠れなくて追加で薬を飲んだ。という表現も正しくはない。医師の指導に下で睡眠導入剤を追加で服用したのか、何か別の薬を追加したのか分からぬ。私の読者なら分るだろ?と思っている時点で読者を舐め腐っておるのだぞ?

 

オフィシャルブロガーである前に、大島奈保美殿には大人の振る舞いをお願いしたいのだ。分る人には分る、という陳腐な発想や発言ではなく、誰が読んでも「この表現なら誤解は少ないだろう」と客観的に文章が書けるよう、脳の領域を広げてフル稼働させていただきたいものである。

 

 

追伸

少々煽っておるし、吾輩は気を付けておるのに相手を侮辱するようなことも書いておるが今回は許してくだされ。冷静であれと思いながらも感情が溢れ出てしまった(汗)