大島奈保美はカウンセラー気取り | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

件名:オフィシャルブロガー大島奈保美氏の発信内容についての精査とお願い

Ameba運営ご担当者様

いつもサービスの運営ありがとうございます。
Ameba利用者として、オフィシャルブロガー大島奈保美氏の発信内容について、読者への影響を踏まえた精査をお願いしたくご連絡いたしました。

2026年6月22日掲載の「夜になると・・・」という記事では、メンタルクリニックの医師の言葉として
「だから、その闇の時間は布団をかぶって耐えましょう!」
という表現が紹介され、「みなさまのご参考になれば」と書かれています。

しかし、この表現は精神的に不安を抱える方に対して適切なのか疑問の声があり、「ただ耐えるしかない」というメッセージとして受け取られれば、かえって追い詰めてしまうおそれもあると感じています。

また、大島氏はブログの中で「メンタルの先生」という曖昧な表現を用いておられ、精神科医なのかカウンセラーなのかといった専門性が読者には分かりません。
さらに「お守りの薬」という言い回しや、睡眠導入剤を追加で服用しているという記述がある一方で、自己判断の危険性や「必ず主治医に相談するように」といった注意書きは見当たりません。

同じパニック障害や不眠に悩む方の中には、「オフィシャルブロガーの人が書いていることだから信頼できる」と考え、服薬の仕方を真似してしまう可能性もあるのではないでしょうか。文脈によっては、追加で飲むことを勧めているようにも受け取れる点に危うさを感じています。

オフィシャルとしての「発信する責任」を軽んじてほしくないという思いから、以下の点をお願い申し上げます。

・2026年6月22日付「夜になると・・・」の記事を含め、メンタルヘルスや服薬に関する記述の精査
・必要に応じた表現の見直しや、読者に向けた注意喚起の追記
・今後のオフィシャルブロガーによるメンタルヘルス関連の発信に関する、最低限のガイドライン整備

Amebaは多くの方が心のよりどころとして利用する場だと思います。
だからこそ、メンタルヘルスに関する情報については、読者の安全と安心を最優先にした運営をお願いしたく、この意見をお送りいたしました。

ご多忙のところ恐れ入りますが、ご確認とご検討のほど、よろしくお願い申し上げます。

以上

 

 

上記は、昨日にAmebaへ送信したものである。

全文は長い故、時間のある時にでも読んでくだされ。

昨日、お二方のブログをリブログしたがAmebaの目に触れればと思うのだ。

故にどんどんリブログしていただきたい。

その理由は、

Amebaにも大島奈保美殿をオフィシャルにした責任がある故、

大島奈保美殿の監視・管理をすべきことを放棄してはならぬからだ。

オフィシャルとして相応しいか精査していただくためにも、

みなさまのご協力が必要だと感じておる。

 

リブログはAmebaに伝えるためだと考えてくださればよいかと。

一言でもご自分の考えも添えていただけると有難い。

言わされている、リブログさせられている、ではないと言う意思表明として言葉を添えて欲しいのでござる。