大島奈保美 | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

元気で動けて話せる。

その時、家族に

言い残すことがあっても

伝えたいことがあっても

言葉にせずとも、伝わると

そう思うのも吾輩は分る。

いや、気持ちの問題であるがな

 

 

そうやって

家族に何も言葉はなくとも、

読者や野球ファンに向けて

大島殿は残したかったかもしれぬ

いや、残してなかったとしても

妻として、ファンに向けて、

「生き様はブログにある」と

遠回しに夫のブログを読めば?

と、言いたげな表現では

ファンはどんな印象を持つか

想像は出来なかったのだろうか

 

夫の言葉と思いを「繋ぐ」

として大切にと書いたのは

妻である大島奈保美殿だ。

大切に綴るならば、

読者や大島殿のファンに対して

夫はブログにこう書いていた

と、内容を復唱するように

夫の言葉を綴ればファンには

宝物 になったかもしれぬ。

大島康徳殿のファンにすれば

胸に刻んでおきたいと思える

大切な言葉になったかもしれぬ

そう考えると切ないのぉ

 

 

大島奈保美殿よ、

夫が大切にしたであろう

ファンと読者には

“あの日あの時”のことで

ファンへ礼を述べる日が

いつか来るといいがな、

期待はしないでおく。

 

 

 

 

吾輩の記事に頷けたら

ついでに、いいねを

異論も反論も待っておるぞ