大島奈保美 | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

大島康徳殿は妻には何も、

託さなかったかもしれぬが

大島奈保美殿はブログで

「繋ぐ」と題した記事で

読者に期待をさせたのだ。

 

開設早々から自分の日常生活を

晒すだけのブログが始まり

夫の意志も言葉も、想いも

誰にもバトンを渡さぬまま

5年が経過しようとしておる。

夫が託したバトンは宙を舞い

今では存在すら危うくなった。

そしてそのまま

故人の遺志は途絶えるのだ。

誰にも繋がれぬままに…

 

大島康徳殿は野球選手であり、

監督もされた方で、

著書も残しておられる人の想いは

本当に誰にも繋がれなかった。

 

大島康徳殿よ、

大島奈保美殿は、

あなたの意思や言葉を

誰にも継承することなく

あなたが生きた証となるはずの

言葉の数々、想い、意思は

消えてゆく運命であるぞ。

 

大島奈保美殿よ

夫の意思を何故繋がぬのだ?

 誰かにバトンを渡してあげよ。

ご婦人の些細な日常など

誰が知りたいと思うのか、

小綺麗にしない初老の女性の

顔面だけ自撮りは

誰も望んではおらぬぞ。

読者は、大島殿のファンは

何を期待して待ってくれたのか

しっかりと考えてくだされ。

 

 

 

 

バトンは渡されなかった

最初から

ご婦人は誰にもバトンを

渡す気はなかった。

そう思う方はいいねを。

コメントもどうぞである。