大島奈保美 | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

「生きていくことを

しっかり考えることで

いつかは誰にでも訪れる

旅立ちの時を

自分自身の力で、意思で

どう迎えるかだったり

その覚悟を決めるだったり

そこに向き合った時間

だったかもしれません。

そう信じたいです。」

大島奈保美殿のブログより

 

 

昨夜のご婦人のブログだが、

何を言っているかワカラナイ

まず「死」は、

自分の力や意思では

どうにも出来ぬのだが?

 

大島奈保美殿は恐らくだが

突然死、事故や自然災害等で

自分の命が終わることを

全く考えていない発言である

 

大島康徳殿は大腸癌が発覚し

余命一年と告げられたが、

5年、共存してから旅立った。

“死ぬまでに猶予がある”

そう思っておるからの言葉だ。

妻として、傍で見て、

何を感じたのかと思えば…

死には猶予があると勘違いし

痛みや苦しみ、辛さなどを

考えていない言い方だ

この書き方では

読み手は吾輩と同じ解釈をして

意図しない反論が来ることを

ご婦人は想像もしないのだろう。

 

何にも向き合ったことがない

そんな風にしか見えぬ

大島奈保美殿こそ

自分が生きていくことを

しっかり考えた生活をしてから

ポエムを書いていただきたい。

 

 

 

毎日適当に生きているご婦人が

しっかり生きることとは?

そう問いたい方はいいねを

コメントも頼むぞ~