フィクション作家のご婦人の作品に展開はないのだ。 | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

阿佐ヶ谷のご婦人が

オフィシャルを外し、

一般ユーザーになられて

亡き夫の思い出として

「パパはこれが好きでした」

そう語る分には構わぬが

オフィシャルとして

仕事をされておられるはずが

肝心なことを

5年近くも黙ったままで

 

報酬を得ておるのだ。

 

もう十分ではないのか?

十分、報酬を得たであろう。

フィクション作家活動は

己の自堕落な生活を披露する

そのような場ではないのだ。

 

偽りの「繋ぐ」物語でも、

様々な展開があってこそ

読者は楽しめるのだ。

 

ほんに、なんの展開もない

幼稚でつまらぬ物語を

阿佐ヶ谷のご婦人は

いつまで書くのであろう