ご婦人の息子達の言葉には、違和感があるのだ。 | いなごが語る、あるオフィシャルブロガーについて

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いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。時々、吾輩のことも話すこともある。

「人間どうやって生きて、どうやって歳をとって、弱って、最後どのように旅立つのか。その人として一番 美しい終わり方を俺たちは見せてもらった」って息子たちが言ったんですよ。

長男は「俺は凄く崇高な、美しい生き方を見せてもらったよ」と話してくれたんですよ。

阿佐ヶ谷のご婦人より

 

 

これは本当に

阿佐ヶ谷のご婦人の

息子達の言葉なのであろうか?

 

息子達のことは

ご婦人がブログでたまに

長男が、次男が、

ランチを一緒にした、

〇〇してくれた、

その程度しか書かれぬ故、

こんな文学的な言葉を発する

男性たちだとは思えぬのだ。

 

崇高な、と言えるほどに

父親を尊敬しておる息子達に

母親の今の姿は

どう見えておるのだろうか。