ご婦人よ、腐敗した貝は口を噤んでおればよい。 | あるオフィシャルブロガーについて

緩和ケアのお話 これからも

そう題した記事の中で

大島奈保美殿は

下記の言葉を綴っておった

 

「主人と共に体験したこと

感じたことを

お話させて頂こうと

思っています。」

 

4年以上もの歳月が過ぎ

大島奈保美殿は初心を忘れ、

緩和ケアに触れることもなく

無意味に年だけを重ね、

オフィシャルという台座に

ふんぞり返り老け行く様は

滑稽でしかない。

 

ご婦人は思うだけで何も話さず

「私は貝になりたい」のか

夫の闘病のことも

緩和ケアについても

口を噤んだまま現在に至る。

貝の中身は腐敗したのだな

 

腐敗した貝であるなら、

ご自身のことも語るでない。

同じことの繰り返しブログに

鮮度はもうないのだ。

 

阿佐ヶ谷のご婦人よ、

オフィシャルを手放す時ぞ。