ご婦人の夫は、いつホスピスに入院したのだ? | あるオフィシャルブロガーについて

阿佐ヶ谷のご婦人による

夫が亡くなったのは

実はホスピス病棟であると、

公表しておられるが・・・

 

他界された日から逆算すれば

6/28に入院したことになる

だがしかし、6/28には

妻が撮った空の写真と

脹脛の画像とともに更新され、

まだ歩ける状態をアピール。

だがしかし、

その後に更新された記事では

ベッドに横になっておる姿、

画像は自宅で撮影されたものだ

自宅に居るような表現である故

午後に急変?したようで、

午後に入院したと考えられる。

 

だがしかし、

ホスピスにいつ入院したかは、

妻は公表しておらぬのだ。

何故だ?

 

6/28の後半から

妻が代理でブログを更新

意識がないという手記はなかった

6/30は次男が

復帰の見込みがあるような説明

 

これを

どう考えるかはお任せする。

 

 

余談

個人差は勿論あるのだが、

復帰できないことは、

家族なら分かっていたずだ。

そして

歩いてトイレは不可能である

 

 

吾輩の記事に頷けたら

いいねをしてくだされ。

ついでに

何度も閲覧して構わぬぞ~