初心を忘れておられる阿佐ヶ谷のご婦人である | いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごが語る、とあるオフィシャルブロガーについて

いなごと申します。
夫の意志を繋ぐと始めたあるオフィシャルブロガーについて書いておる。
そして、Amebaのオフィシャルの在り方にも異論を唱えておる。
時々、吾輩のことも話すこともある。

「私を信じて

待っていてください。」

 

阿佐ヶ谷のご婦人は

読者に対して一体「何」を

待たせているのであろうか。

 

「闘病記を書く、とは

申し上げておりません。」

 

では、何を待てばよいのだ。

 

「時間がかかっても

書きたい、と…

そういう思いでスタートした」

 

ん???

そうであったのか?

夫の言葉と思いを伝える

ではなかったのか?

吾輩の記憶違いであろうか

だがしかし、

ご婦人がどのような思いで

ブログを始めたにしろ

志は頓挫しておるのだから

今更お戯れもなかろうに。

 

雉も鳴かずば撃たれまい

というが、阿佐ヶ谷のご婦人は

時が過ぎる事に鳴いておられる