初めての胃カメラ…。 | little happiness♡

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子育て・美容・北欧インテリアのことを書いていきます。

妊娠したのが3年前。

そこから胃の不調は始まりました。



空腹になると気持ち悪くなる。 
常に、胃に空気が溜まる。
胃の不快感。
大量のげっぷ。
げっぷが逆流する不快感。
(嘔吐に似たものがある)

つわりの1つかなぁ…と、なんとか妊娠中は耐えてましたが、次妊娠したくてもほぼ妊娠中ずっと上記の症状が続くとなると、さすがに気持ちが沈みます。

そして、今も多少症状が緩和したものの、やはりつらい症状は続いています。下手すると寝込むっていうのがなぁ。そして、毎日夕方から寝るまで気持ち悪い…。


出産してからは、自分のことにあまり時間が割けませんでしたが、ようやく検査することに♥


知らぬが仏、行きあたりばったりタイプの私。


どうしよう滝汗


とかなることなく、落ち着いて今日を迎えました。




麻酔中は母にLINEするだけの余裕があるものの、最後は涙を流しながらの胃カメラでした〜笑い泣き

鼻から入れるのを推奨している医院で、鼻や喉に麻酔もしてもらってたんですが、喉を通る感覚はやはり一緒なんですね…。ウェッとなりながら、どうにか力を抜いてリラックスを心がけてました。どおりで看護師さんが始まる前から、横たわる私の背中をさすってくれてたわけだ真顔


検査の結果は、慢性胃炎の所見があるようですが、それであんなにもツライ時があるのかしら?チーン薬を処方してもらって、ちょっと経過を見ることになりました。

合わせて、ずーっと気になってたピロリ菌の確認も出来て、検査出来てほっとひと息♥

単身赴任のワンオペは、こういう医療タスクのハードルがなかなか高いです。


今年度から保育園へ通い始めた息子は、幸い体調不良で休むことがないので、自分のことで有休が使いやすくて助かります。。

職場では、どうしても周りより休みがちになるから、どんなふうに見られているか、見えてしまうのかが気になるところです。円満な関係を築く=自分を守るために、配慮してることを自然にアピールするようにしています。

うまくいってるかなうーんあせる




胃カメラ後の朝ごはん
といっても、毎日一緒ですけどー笑い泣き
・豆乳グルト
・バナナ
・キウイ
蜂蜜とシナモンふりかけて照れ