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最近の東南アジアでの会議での抗議の応酬には笑ってしまう。特に共産党幹部自称少将ト言う男の世界常識の無さを露呈したようなものだ。中国共産党はこのような連中が指導しているわけだから、国益とは推して知るべしであろう。もし自分が海外にいる中国人であれば「恥」をさらすようなものだろう。

傑作は中国中央テレビによると、人民解放軍の王氏はヘーゲル氏の非難に対し「中国は領土問題や海域の区分に 関し、長年にわたり自らもめ事を起こしたことはない」と反論した事だろう。

多分この幹部は世界も報道の自由のない自国の様な国々だろうと嘘でも思っていないだろう。

それでは「日本」「米国」のおっしゃる通リとでも言うものなら、帰国を待たずして「暗殺」されるであろう。

これが自称経済第二大国と称する三流国家の姿で昭和14年ごろの世界対戦の前夜の日本に酷似していて、彼らが我が国を右翼化を暴言を吐くから御笑い草である。

最近の中国海軍の動きは目に余るもので、かつての日本軍のように誰も異論を唱えられない言論統制の共産国家では上層部の意のままに隣国に攻撃する様は悪夢を見る思いだ。
誰が見てもベトナムの排他的海域だが資源があると思うとなりふみ構わずの行動する姿はかつての対アメリカト戦った戦友国とわ思えない。しかも同じ共産国であるから理解しがたい。
少し国力がつくと卑劣な行動は世界から笑いものになる。成長率が下降している現状打開策が66年前の我が国にいているのは皮肉だ。
その国から我が国が右翼化しているとかこれ如何に。早く目を覚ませ。どん底に落ちるぞ!。

最近のニゥースの中でどうやら半島が東西ドイツのように統一しようなどの話がきこえてくるが、結論からいえば、壮大な幻想からくる躓きでなるであろう。

驚くなかれ韓国人の68.3パーセントが米中が統一に費用を出すべきだとの声はその乞食根性に驚かされるが、さらにあれほど北からあくどい嫌がらせを受けながら、真顔で統一を考えているから驚かされる。

俗に「身のほどを知らない」行動には「正気に戻れ」と叫びたくなる。

何かにつけておんぶにに抱っこの根性は国民性によるものだろう。厄介な隣国だ。