tomoのブログ

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世界同時株安はまだ続きそうで、バブルに入った中国経済は以前から予想された状態が現実見を帯びてきた。
かつてソ連が崩壊して様に共産党独裁の官製バブルはすでにでのほどこし様のない所まで来ている。
世界大2位と謳歌していた皆近平はかつての上司を逮捕粛清は共産党政治の政権闘争の常とう手段でかつてのソ連の
スターリン時代を思い出す。
やはり独裁政権は常にわが身の危険を感じながら、対外的には信用のできない数字を発表するなど民主国家ではありえない政治体制は必ずほころびで終焉を迎える。
GDPの数字は今では7%前後だと言われたが実際は2-3%ぐらいだろうと言われ一部の専門家はむしろマイナスではないかと疑われているがいずれにせよ中国の発表する数字を信用しているひとはいない。
いずれ内乱が発生すかもしれない。
ここの所の中国のざわめきが気になる。あの大爆発事故への言論統制などさすが独裁政権の共産党らしい。
それを知ってか知らずか馬鹿な進歩的知識人が左翼よりの行動があたかも洗練された知識人と錯覚している
様で困ったものだ。
これを見るとあの岸政府時代の安保更新反対騒乱事件を思い出す。もしあの時の反対側の通りにしたら今の
繁栄した日本はなかったであろう。
この騒乱に参加していた小生の大先輩曰く「あの時はほんとにアメリカに再度占領されると思っていた」
と。
いずれにせよ今の中国はかつての旧ソ連時代のスターリン時代の権力闘争で粛清のあらしだった。
幸運を祈る。
中国が抗日勝利70周年をやるらしく世界50か国に招待状を出したらしいが馬鹿な韓国
が悩んでいるらしい。あくまでも日本への対抗意識と人民への習氏の求心力の働き変えに
他ならない。
中国のバルブ崩壊はこくこくと迫って来て上海の株価今以上に暴落は続くがそういつまでも中国
政府が買い支えて入れない。株主の7割が一般人民だといううから同情する以外ない。
さて、中国は何を言っても太平洋戦争には参加していない。戦勝国は時の首相「蒋介石」
今の台湾なのである。中国内乱で戦後共産党「毛沢東」が勝利したのであって、いわば人の
ふんどしで相撲ととったようなもの。
良い証拠に戦前の4ヶ国の会談には蒋介石の写真は出で来るが毛沢東いない。                   それでも日本と戦勝したと世界に高らかに図太く宣言したのだ。
中国は「平和国家」であると鳥肌の立つような宣伝をしかつ人民は完全に騙されているから
不思議。これも共産国家のなせるワザなのだ。
おまけに戦勝国面して常任理事国に圧顔で鎮座さしているから笑ってしまう。
AIIBもいずれやってくる崩壊の前哨戦のためであろう。いずれ独裁国家は必ず滅びるそれが運命だ。
幸運を祈る。