いつものことであるが隙あらばそっと手をだし、国際社会が知らないうちにポケットに入れる様は彼らの常とう手段である。
かつての日本がそうであったように資源または国内問題の民意を現在の政権に有利に引導洗脳する手法は旧日本軍もそうであった。
最近ベトナム、インドネシアあたりや対馬、沖縄あたりは彼らはかつて交易があったと言うだけで自国の領土であったト何回も主張し続ける。
あるチベットの政治学者が次のように述べていた。「チベットを含む56の民族からなる中国は「何々民族というのは国の統一には邪魔だ。我々は大中華民族である」と2010年ごろから言うようになったとペマ氏。
「同じように沖縄の琉球の人たちも古来より我が大中華民族の一員である」「故に沖縄独立を支持するのが我が中華人民共和国の義務だ」という中国の大胆な思想を語る」
中国人と朝鮮人は同じ自民族科のような錯覚でいるが台湾出身jの黄氏曰く全く思想を異にした民族であることに気が付くべきだと記してある。