毎年恒例と成りました箱根駅伝は、2022年1月2日・3日に渡って2日間行われます。

そこで、小生の独断偏見より予想順位を選びました❗️🧐

《準備》
総合順位としては、先日、各出場校のチームエントリー選手16名(10人+補欠6人以内)が決まり、その1万メートルの自己ベスト平均値が良いチームと成ります❗️
例)各選手1万メートル自己ベスト×16名÷16=各大学チームの平均値
《PS》
☆1万メートルのタイムは○○分○○秒とします。
☆選手の中で自己ベストが5000メートル場合は、5000㍍×2を自己ベスト1万メートルとします。
《2022年・箱根駅伝順位予想…❗️》
【1位】青山学院………28分38秒
【2位】順天堂…………28分52秒
【3位】明治………………28分52秒
【4位】駒沢………………28分58秒
【5位】早稲田…………28分59秒
【6位】中央………………28分66秒
【7位】創価………………28分68秒
【8位】日本体育………28分73秒
【9位】国学院…………28分75秒
【10位】東京国際………28分85秒
【11位】関東学生連合…28分86秒
【12位】東海………………28分89秒
【13位】帝京………………28分94秒
【14位】山梨学院………28分96秒
【15位】中央学院………29分00秒
【16位】東洋………………29分21秒
【17位】国士舘…………29分23秒
【18位】神奈川…………29分24秒
【19位】法政………………29分24秒
【20位】駿河台…………29分30秒
【21位】専修………………29分49秒
上記の表からも1万メートルは、1位青山学院大学、続いて2位順天堂大学、それに予選会から明治大学が3位の予想である。🤪🤨
《PS》⇨余談であるが、関東学生連合の予想が11位であるが、予選会から出場の明治、中央、日本体育も然り、「超・戦国駅伝」が幕を上げるのではないか❗️
----2021年⇨⇨2022年予想
駒沢---①位⇨⇨⇨④位
創価---②位⇨⇨⇨⑦位
東洋---③位⇨⇨⇨⑯位,次予選会
青山学院-④位⇨⇨⇨❶位
東海---⑤位⇨⇨⇨⑫位,次予選会
早稲田--⑥位⇨⇨⇨❺位
順天堂--⑦位⇨⇨⇨❷位
帝京---⑧位⇨⇨⇨⑬位,次予選会
国学院--⑨位⇨⇨⇨❾位
東京国際-⑩位⇨⇨⇨❿位
明治--(予選会)⇨⇨⇨❸位
中央--(予選会)⇨⇨⇨❻位
日本体育-(予選会)⇨⇨❽位
箱根駅伝は自然との闘いであり、その選手は今日のコンディション(雨,風,雪,氷雪,寒暖差,等)やモチベーションが重要になってくる❗️🙄不良コンディションで棄権かも知れぬ❗️🤒予想はあくまでも予想なのです。🙌👏
2022年の正月(2日・3日)は、大学チーム・1万メートル平均値を頭に入れ、テレビに噛り付くのも良いかも知れない❗️🤗
-----終わり-----