それを力にして、現実を創り出している
というようなことをひとつ前の記事に書きました
ひとつ前の記事
外側には表現できないので
人に見せられない自分を
人に聴かせられない言葉を
内側へと追いやります
もうすぐ節分ですが
鬼は内です(笑)
好きじゃない現実を創りだしている力を知ること
外側が原因ではなかった
ということを知ること
現実を創り出す素となっているものを知ること
表現されずに待機させられている想いがある
人に見せたくないので
自分も気づきたくないので退散させる
内側へと自分のなかへと退散させる
想像してみてくださいね
その想いは表現できる機会を待っています
なくならないので、待機席でずっと待っています
内側の待機席
そこがゴミだらけになっていないか
自分がゴミのような扱っているもので溢れていないか
表現する機会はないし
かといって
置いておけるスペースもないので
誰からも自分からも目につかないところへ追いやっている
でもそのスペースというのは
ほんとは、空けとかないといけないスペースなのです
いつも空けておく空間
空っぽなスペース
なぜならそこに
インスピレーションや閃きがやってくるからです
インスピレーションや閃きが
やってくるスペースがなくない?(笑)
魂の情報が降りて座る場所がない
宇宙からの情報が入る隙間がない
インスピレーションや閃きが
入る余地がない
ほんとは、そこから現実を生み出すことがやりたいことなのに
望まない現実を創りだすものばかりが、その席に座っていないか
もし、望まない好きじゃない現実ばかりが起こる
わたしは、なんて不幸なんだ
なんてついていないんだって言いたくなるとき
創造の素になっている力を確認です
