タロー・デ・パリの講座を
ワイオピピで受講していました
最高におもしろかったです
まみさんは、情報の宝庫です
古代の智恵を今の時代の人たちに
今の時代の人たち用に
さいのまみさんのHPはこちらから
タロー・デ・パリは
パリのタロットです
実際にパリにある
彫像たちがタロットカードになっています
初めてこのタロットカードを見たときに
なんて美しいんだろうって想い
何年も前に購入していました
今回、やっとそのカードが陽の目をみました(笑)
タロー・デ・パリの背景にあるストーリーがおもしろくておもしろくて
まみさん劇場が繰り広げる話に
感情が動く、いろんな感情が浮上してきました
自分の意識が気づいていない
無意識の部分がたっくさん刺激されていると思います
わたしは、ずっとずっと
『わたしは誰なのか!』
の問いかけの人生なんだけど
今回の講座で
自分にあらためて降参していくのでした(笑)
自分を知るということは
ある意味、降参を意味しますね(笑)
まみさんならではのお話がいっぱい登場してくるんだけど
パリの話
フランスの話を聞いていると
フランスにまた行きたくなりました
まみさんの話を聞いてパリに行くと
パリの街の見え方が全然違うだろうなって思います
るりちゃんと行った
フランス珍道中のことを思い出して
笑いがでるのです
まみさんが語ってくれるパリの話と
わたしたちの旅が違いすぎて(笑)
本当に同じ街なのか?ってくらい違う
古い重い伝統や歴史が
わたしたちを通すと軽いなー
過去のフランス(南仏)珍道中読みます?
パリ(ここはタロットにあった!)
どんな視点で世界を見ていくのか
どんな目で世界をみているのか
それで
世界は大きく違ってみえます
まみさん、ありがとう!

