一杯目。
スタートは軽めにブレンデッドを水割りです。「バランタイン ファイネスト」。FINEST、精鋭、と辞書にありました、稼ぎ頭といった所か?
二杯目。
日本が世界に誇る銘酒、「余市 12年」
ニッカウヰスキーの素晴らしさについてはまた別の機会に。
勿論ニート(※)で。
因みに愛犬イチの名前は、余市のイチが出所。他に「エレン」「アイラ」「ブナ」等々ウイスキーに因んだ名前が候補に上がりましたが、「イチ」に落ち着きました。
三杯目。
「アードベッグ 10年」。
昨年購入したオフィシャルのボトル…。 そこでふと思ったのは、先日リリースされた、「Renaissance」
グレンモーレンジ社の下再興し、10年を経たモルトが登場と…。 では昨年までのボトルはそれ以前の仕込み? とすれば大切に飲まねば!
実際のトコどうなんでしょう?
大分回ってきましまた。
以上、徒然に晩酌を綴り、結びます。
(※ニート=ストレート)