それは突然起こった…
いつものようにレジンを硬化しようと、USBケーブルを端子に差し込もうとして…
UV-LEDランプ「ガチッ…カラカラカラカラ…」
私「!!?
」
確認した所、そこにあるべきはずの端子がなく、ただの空間が広がっていた…
そして私は確信する。端子外れた…壊れた…


使っているUV-LEDランプは手芸店で普通に売ってる、平べったくて脚を畳めるタイプの物。
買ったばかりなのに…
と悔しく思った私は閃いた
これ、端子外れただけなら直せるんじゃね?
早速!
本体の隙間から爪楊枝を差しこみ
はんだごてを買って直すのも考えたけど、これだけ簡素な作りじゃそりゃ端子も簡単には外れるよね…と思い(はんだもそこまで強度がある金属じゃないらしい((φ( ̄ー ̄ ))
製品の内側を知った今、わざわざ直すのは止めにした
前々から脚の弱さとか、宣伝されてる程硬化速くないという点が気になっていたし
とりあえず当分は捨ててなかったUVランプを使う事にして…
UV-LEDランプ信用出来るメーカーさんを探そう



ちなみに今回壊したランプのメーカーは◯原。
愛用してる人には申し訳ないのだが、レジンの性能も余り良いと感じられないし(黄変しやすい印象)、更にランプの簡素な作り…
今回の事で更に信用出来ないなぁと思っちゃった
私の挿し方も悪かったんだろうけど…
メーカー確認して買えばよかった←
どこのランプも同じ作りかなぁ。
せめて端子の所は力が加わる所だから、強度を増して欲しいと言うのは私だけ…?
次のランプ…迷うね(笑)




