\じゃーん/



手術中、ルー子に何かあったらと心配し過ぎて手に変な汗をかく位緊張したので、写真は少なめです
ダッフィーの前情報と大きく異なった点をまとめると
①首の所に袋に入った大きめの綿がある
②ペレット足に入れにくい
③思ったより背中開ける長さがない
この3点です
【注意
】
ここからぬいぐるみの中身を開けてる写真が少し出てくるので、苦手な人はご注意下さい(まあそこまで過激なのはそもそも撮ってないけど…)
①について
耳までトイスケルトンを入れるなら出しても良いかも知れませんが、私は立ってる耳が好きで、耳はいじる予定はなく(耳も動いたら可愛いと思うけど)。
更に頭部の綿をいじると表情も変わってしまう恐れがあったので、この袋はいじりませんでした。
で、トイスケルトンは布の袋に押し付けるようにして無理やり入れました←
意外となんとか収まります
②について
こんな具合にペレット用意してたのですが、結果から言うと使いませんでした


ステラ・ルーしか持ってないんで、他のフレンズがどうか分かりませんが…
ステラ・ルーは足の付け根が思ったより細く、ペレットが入らない
量を減らしたりしましたが、綺麗に入れるのが難しく断念しました
足に重さがないと自立は難しいので…
今はセリアのキッチンペーパースタンドで立ってもらってます(笑)

③について
これも他のフレンズに関しては分かりませんが、ステラ・ルーはダッフィーに比べて小さめなので、背中の縫い目も短いです。
その為限界まで縫い目をほどいても、トイスケルトンを入れるのは結構大変でした
片足→もう片方の足→片腕→もう片方の腕
と焦らず順番に地道に入れて行けば大丈夫でした
※綿を抜くのも、バランスを見る為に片方ずつ
トイスケルトンを入れる時、パペットかな?って位ごっそり綿を抜いたから、その時が一番緊張しましたね…
ビジュアル的にも…
トイスケルトンを入れたら後は綿を戻して背中を縫う。
各パーツ毎に綿を分けておく、綿を抜く前の胴体等の寸法を測っておく、この些細な手間が終盤の作業をグッと楽にしてくれます。
そして!
袋に入った綿とか、ペレット入らない事件とか、トイスケルトン入れるのが結構大変とか、緊張しっぱなしでした、が!
ポーズが取れるようになったステラ・ルーが可愛すぎて苦労なんて吹き飛びますね







ぬいぐるみが好きなポーズをしてくれる…子どもの頃の夢が叶って、ルー子への愛が爆発してる今日この頃です(笑)
以上ですが、これからステラ・ルーにトイスケルトン入れてみようかなって方の参考になれば幸いです!
自力じゃ難しそうな場合は、トイスケルトン代行とかしてる方もいらっしゃるみたいなんで、代行をお願いするのも手かも知れませんね!
私は人様の運命の子にもしもがあるといけないので、代行する勇気はない…な
代行されてる方本当に尊敬します






