神がお与えくださった特効薬アビガン万歳!
―要閲覧rkyoutube新型コロナウイルス戦争―
* “コシミズリチャードをYouTubeで検索!”
https://www.youtube.com/watch?v=AHLafFJVBM0&list=UUZZnQmCoC8fzJg6-_zKL8lQ
創造主なる神であり、父・子・御霊なる三位一体の神の御名をたたえます!
真の神が、新型コロナウイルスの治療薬として、白木公康教授等が開発した特効薬アビガンを人類にお与えくださった事を感謝いたします!
今回の新型コロナウイルス騒動は、人類の人口削減、医療崩壊と経済破綻を計画した、敵のウイルス戦争であると私も思います。
そしてこの背後には、悪魔であるサタンすなわち人類を罪に陥れた「古い蛇、悪魔とかサタンとか呼ばれる者、全世界を惑わす者」(新改訳2017 黙示12:9以下この聖書から引用)が、権力と富と欲望で欺かれている者たちを支配し、神の統治を覆そうとする働きがあると私は思います。それは有史以来の主なる神と悪魔であるサタンとの戦いと言えると思います。
イエス・キリストは、マタイ23:15「わざわいだ、偽善の律法学者、パリサイ人。」と非難した。“アシュケナジーはイエスが予言した「改宗者」だ”(宇野正美氏p.138『ユダヤと闘って世界が見えた』)
「見よ。サタンの会衆に属する者、すなわち、ユダヤ人だと自称しているが、実はそうではなく、嘘を行っている者たちに、わたしはこうする。」(黙示3:9)「現代のイスラエルと聖書のイスラエルは別物」というキリスト教徒(宇野正美氏p.140~41同上書)
ユダヤ人と言っても2種類がある。アシュケナジー・ユダヤ人(もともとはカザール[ハザールとも発音])は、ユダヤ教に改宗した人びとである。スファラディ・ユダヤ人はアブラハムの子孫、いわば聖書で言うユダヤ人の子孫と考えてもよい。」(宇野正美氏p.86~87同上)
また、1948年5月14日のイスラエル建国宣言は、初代首相になるベングリオンは(アシュケナジー・ユダヤ人であるユダヤ教徒カザール人にすぎない)、であった。(宇野正美氏p.88同上)
さらに、イスラエルの「ユダヤ・コミュニティには二種類がある。」「一つは東ヨーロッパのアシュケナジー・ユダヤ人、そしてもう一つは北アフリカのアラブ諸国にいるスファラディ・ユダヤ人たちである。」(宇野正美氏p.97同上)
「本当のユダヤ人であるアブラハムの子孫、聖書で言っているユダヤ人の子孫は、完全に虐げられているという事実である。」(宇野正美氏p.128同上)
ユダヤ地下政府の中心、ロスチャイルド家(宇野正美氏p.146~47同上)
「その後、ユダヤ地下政府はヨーロッパに潜入した。彼らはタルムード思想ばかりかカバラ思想などを身につけ、ユダヤ王統存続を夢見続けた。このユダヤ地下政府の流れから、今日ちょうど海に浮く島のように顔を出しているのがロスチャイルドである。ロスチャイルドとネットワークのある地下政府がある。」(宇野正美氏p.147同上)
「ロスチャイルド、その他アメリカの東部エスタブリッシュメント、またヨーロッパのエスタブリッシュメントたちが、フリーメーソンの会員あるいは隠れた会員であるというのは、彼らが三十三階層であるという意味ではない。彼らはなおそれを超えた立場にある。
国際主義の集まりにもいろいろある。TC(日米欧三極委員会)、CFR(ロックフェラー主宰の外交問題評議会)、ビルダーバーグ、イルミナティなどである。それらの各グループのトップクラスは、フリーメーソン的思想によってつながっている。彼らの目指すところは世界統一である。そしてタルムード、およびカバラ思想がそのバックにある。」(宇野正美氏p.153同上)
FRBをたくみに使うロスチャイルドの金融支配 / ナチス政権を生み、日本の銀行を苦しめるBIS/ロスチャイルドの下働きから急成長したアシュケナジー(宇野正美氏p.154~162同上)
ロスチャイルドの血統について:宇野正美氏:「ロスチャイルドはオリジナルなユダヤ人、そして彼らに使われていたアシュケナジー・ユダヤはユダヤ教徒カザール人なのである。」(宇野正美氏p.161同上)
ベンジャミン・フルフォード氏:「イルミナティの研究家、フリッツ・スプリングマイヤーは、闇の支配者の一角のロスチャイルド家が、神に背き自らの力を誇るべくバベルの塔を建設したニムロデの末裔だと指摘している。」(ベンジャミン・フルフォード氏『図解世界「闇の支配者」』p.5)
アンドリュー・ヒッチコック氏:「このハザール王国の血筋からは、ブラン王よりはるかに強い力を持つ一人の男を祖先とする一族が生まれた。その男とは、これより千年あまり後にドイツに生まれ、ロスチャイルド王朝の父祖となったバウアーという人物である。」(アンドリュー・ヒッチコック氏ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表p.32)
いずれにせよ、ロスチャイルド家がどのような血統であろうと金融システムを支配する根源であることにはかわりがないでしょう。
世界金融システムの欺瞞
他人の金で富を生み出す信用創造の似非金融システム(安部芳裕氏『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』p.32)と各国の中央銀行を乗っ取り私物化し、各国の政府の国家予算を横取りするシステム(ベンジャミン・フルフォード氏『金融再起動』p.130〜131)に、全世界の人々が気付き、このシステムを崩壊させなければならないと考えます。
現在の金融システムを土台とする政治・経済・社会全般は、まさに大バビロンを象徴するものと言えるのではないでしょうか。真の神は、この腐敗した全システムを打ち壊し、新しいシステムへと時を進めているのではないでしょうか。
そして、現在の政治・経済・社会等の全システムが崩壊して、次の新しいシステムが到来するのではないかと思います。その時、注意すべき事は、反キリストとしての独裁者の到来でしょう。
今継続中の新型コロナウイルス戦争は、金融を支配している特権階級の一握りの勢力が、自分たちの支配権を維持するための工作で、既に崩壊している金融システムに覆いをかけて、全世界の人々を惑わし、なんとか逃げ切ろうとする策略ではないでしょうか。しかし、この背後の勢力に気づいた人々は、彼らの横暴を許すことはできないと思います。
日本の現政権に関しては、すでにリチャードコシミズ氏が解説していますのでそちらを参考にしてください。
最後に私ごとですが、2月29日に熱を出し、近くの内科に行き、A型インフルエンザと診断される。アビガンを求めると、医師は薬学辞典を調べてくれたが、国が管理しているので処方できないと話す。インフルエンザ薬とされていて、処方されないとはどういう訳なのか。特効薬アビガンを、日本政府は、日本人が使えないように操作しているのだろう。リチャードコシミズ氏の言う通りである。
白木公康教授等の開発により、神がお与えくださった特効薬アビガンは、エボラ出血熱、SARS、鳥インフルエンザ等に有効に作用し、敵がウイルス戦争を仕掛けても、細胞内のRNAポリメラーゼの増殖を阻止するので、適量服用すれば数日で陰性になることを、敵がわかっているので、隠蔽し続けていると言える。かつて、米国ペンタゴンも研究費を出して調べていたのだから。
特効薬アビガンは、全世界で評判になり、世界の人々が知り、要求するようになりました。
私は、真の神の恵みにより、特効薬アビガンが、世界の感染者を救うと信じています。
そのために、医療関係者等、感染者対応をする全ての職種の人々、感染者に接触する家族等の人々に投入できるようにされることを祈っています。そして、かつて、各家庭に富山の置き薬として常備していたように、アビガンを各家庭に常備できるような政権を作っていきたいと思います。
参考文献
宇野正美氏 『ユダヤと闘って世界が見えた』 光文社 1993年
ベンジャミン・フルフォード氏 『図解世界「闇の支配者」』 扶桑社 2010年
アンドリュー・ヒッチコック氏 『ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表』 政甲書房 2008年
安部芳裕氏 『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』 徳間書店2010年
ベンジャミン・フルフォード氏 『金融再起動』 秀和システム 2019年