老舗の町中華 呑助飯店 名古屋市千種区 | (仮)名古屋男の療養日誌

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アメブロ歴始めて12年、これまで飲み歩き・食べ歩きをメインにアップしてきましたが2026年6月29日に救急搬送されて以来、入院・療養生活が当面の間続きそうなのでブログタイトル・ジャンルを一時変更してお届けします。

名古屋市千種区の老舗町中華のお店、呑助飯店さんをアップします。


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とリビーでスタート。


アテは呑助特製餃子。


諸説はありますがかりっと焼かれた皮の中にはラードと玉ねぎや白菜ミンチを包んだかと思われるとろとろな餡が包まれています。
これ、他では味わえない味で病み付きになります(笑)


お代わりは黒ラベル。


鶏の唐揚げ。


肉汁溢れる骨付きのジューシーな鶏肉にはほんのり下味が付いてますが、


添付されてる塩コショウで食べると味が引き締まります。


骨ごとかぶって手が汚れてもティッシュを用意してくれるのでありがたいです。


ハイボールはプラス100円で濃い目。


ごちそうさまでした。

ここにきたら通称重油ラーメンと呼ばれるこってりラーメンで〆たいところですが唐揚げを独りで平らげ腹に余裕がないのでまたの機会にします。