コンビニの恵方巻 ファミマVSセブン | 名古屋男の飲み食べ日誌

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日々の飲み食べをメインにアップ志手参ります。

今日は節分ということでコンビニの 

恵方巻を食べ比べてみました。

まずは朝食変わりに購入したファミマの

恵方巻から。


恵方巻 税込420円。


玉子焼きに椎茸煮、干瓢など7種の芯が

巻かれてます。


続いては我が家に買い置きされていた

セブンの七品目の恵方巻、税込470円。


なんとセブンの恵方巻はなんと六貫に 

カットされてます。

縁起としては×なのかと思いますが

食べやすさからするとカットした方が

顧客目線なのかも知れません。 


カットされていたので断面をアップ。

見た目は子供の頃に家で食べた巻き寿司と

同じビジュアルです。

芯そのものはファミマの方がボリュームが

あるかと思います。

ということで2つの食べ比べの結果は

ファミマの具材一つ一つのこだわりに

対してセブンは家庭の巻き寿司を

意識した商品開発で一つ一つのネタは

特徴がありませんがシャリとの

バランスは取れています。

→あくまでもバカ舌基準です(笑)

ちなみにファミマの具材は単品で食べても

美味しいと思います。

結果どっちの恵方巻がうまいかというと

甲乙つけ難いですが家庭の味に近い

セブンに一票入れたいかと思います。

※シャリはどちらも当地風の酸味の少ない

甘いシャリでした。