スタートは函館市の湯の川温泉の
永寿湯温泉さんからスタートです

今回は函館ニュースター号の
湯の川温泉バス停からのアクセス
でしたが、函館市電ですと湯の川
電停が最寄りとなります。

しかし、路面電車の走る街って
ステキですね。

永寿湯温泉さんは源泉を4つ持った
温泉施設なのですが施設は公衆浴場
、いわゆる街の銭湯ということです。

入湯料は440円、北海道の
公衆浴場の統一料金です。

写真禁止とはありませんでしたが
浴室内はすでに賑やかでしたので
写メは割愛いたします。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉、
無色透明な塩味を感じるお湯です。
かけ流しのお湯は3つの温度帯の
浴槽があるのですがこの日は一番
低いお湯でも手を入れると
痺れそうな熱ささすがに常連さんも
水を足してました。
ちなみに余りの熱さに湯感の
感想はありません(笑)
風呂上がりは、フロント前の
ソファーでコーラを飲みながら
しばらくまったりしてから
次なる温泉へと向かいました。