
ちなみに南京町とは正式な地名ではなくこのチャイナタウンを形成する南京街商店街振興組合の登録商標とのことです。

北京ダックが出きるまでは生を飲み待つことに。

待つこと5分位で出来上がりです。

街を散策しながら食べられるように予め小麦粉で作られた皮で具材が包まれていて更にはモプ袋に入っています

食べる前に中身を分解してみました(笑)

メインの北京ダックは皮だけでなくお肉も包まれていまして中華味噌こと甜麺醤がかかっています。そしてキュウリも程よく添えられてます。
で感想なのですが…人生数回しか食べたことのないので判断基準がなくよくわからないのですが高級と思われる北京ダックを\500で雰囲気を味わえたのですから満足であります。