ペタしてね


やはり真弓はダメですね。勝負に対する真剣さが感じられないんだな。
昨日のオリ戦でも終盤にも関わらず、ベンチで笑ってましたよ。拙攻の連続で、イライラしてると思いきや。私は軽い殺意さえ覚えましたよ。

猛虎打線、リーグ一の破壊力と、マスコミに持ち上げられて、舞い上がってるとしか思えない。
ビッグネームに頼って、キャッチングが満足に出来ない上に走塁センスゼロの城島、チャンスになると内野ゴロしか打てない新井、出たり入ったりで自由気ままな金本、統一球対策無しで振り回すだけのブラゼル…。

いつまでもこのメンツのダメダメぶりを、ファンは我慢しなければならないんだろう。

上本みたいに、レギュラーがけがをしても穴を埋められる若手が育ってるのに、真弓は使いこなせない。大和はどうした。投手では西村、秋山。

若手に経験を積ませるんじゃなくて、戦力として最大化する。リーダーの仕事って「適所適材」で部下を配置する事。ポジションは9つしかないんだから、力を持った選手で闘う事。それが出来ない真弓は背任罪に相当します。

阪神時代の岡田監督は頭は良くなかったけど、勝とうとしてた。それに対して真弓はゲームをしているに過ぎないと感じてしまう。

このまま阪神は暗黒時代になだれこんで行くのだろうか?そして私達ファンは、そんな道化話に付き合わなくてはならないのだろうか?

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今から松江に里帰りです。

今回の目的は、お寺さんへの挨拶がメインです。息子の分骨があったので、取り敢えず住職さんにお礼とお願いに。ついでに両親の事もあるし。

昨日が百か日だったけど、早いような、ずっと前のような。仏壇の彼は相変わらずはにかんだ笑顔でした。
向こうで何してるのかなぁ。

泣きそうになるので、また後で!

と言いつつ、朝っぱらからにひひ
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夏になると引っ張り出すCDが大滝詠一さんの「A LONG VACATION」。


初めて聞いたのが学生の頃だから、初回リリースだったんだろうなぁ。CDではなくてLP。ジャケットもカッコ良かった。日本人でこんな音楽を作れるんだとびっくりするくらい、出来すぎのLPでした。それから「はっぴぃえんど」を聞いたり。


当時はカセットテープにダビングして、カーステレオでしょっちゅう聴いてました。嫁さんとドライブした時もド定番。既に30年くらいたつけど、今でも心地いいメロディです。「恋するカレン」とかいいなぁ。


大滝詠一さん自身が引退している状況だから難しいけど、また大滝サウンドが聞きたいな、と夏が来るたびに思ってます。「幸せな結末」が最後だもんなぁ。これは「ラブジェネレーション」の主題歌だった。


惜しむらくは、大滝さんが巨人ファンだと言うこと。これがなかったら、100点満点なんだけどねぇニコニコ



164tigersの日々日記