やはり真弓はダメですね。勝負に対する真剣さが感じられないんだな。
昨日のオリ戦でも終盤にも関わらず、ベンチで笑ってましたよ。拙攻の連続で、イライラしてると思いきや。私は軽い殺意さえ覚えましたよ。
猛虎打線、リーグ一の破壊力と、マスコミに持ち上げられて、舞い上がってるとしか思えない。
ビッグネームに頼って、キャッチングが満足に出来ない上に走塁センスゼロの城島、チャンスになると内野ゴロしか打てない新井、出たり入ったりで自由気ままな金本、統一球対策無しで振り回すだけのブラゼル…。
いつまでもこのメンツのダメダメぶりを、ファンは我慢しなければならないんだろう。
上本みたいに、レギュラーがけがをしても穴を埋められる若手が育ってるのに、真弓は使いこなせない。大和はどうした。投手では西村、秋山。
若手に経験を積ませるんじゃなくて、戦力として最大化する。リーダーの仕事って「適所適材」で部下を配置する事。ポジションは9つしかないんだから、力を持った選手で闘う事。それが出来ない真弓は背任罪に相当します。
阪神時代の岡田監督は頭は良くなかったけど、勝とうとしてた。それに対して真弓はゲームをしているに過ぎないと感じてしまう。
このまま阪神は暗黒時代になだれこんで行くのだろうか?そして私達ファンは、そんな道化話に付き合わなくてはならないのだろうか?
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