西瓜の名産地
どもです(・ω・)ノ
なんか、東京駅100周年の記念Suicaで大騒ぎだったみたいですね。
希望者全員への再販が決まったと聞きましたが、一つ疑問。
先日の騒ぎの日にもある程度の枚数のSuicaは売られたみたいですが(途中で販売を中止した)
来月予定されている再販では、騒ぎの日に売られた物と全く同じ物が売られるのでしょうか?
全く同じってのは微妙な色身だとか、裏面の表記だとかの話です。
騒ぎの日に売れた物と再販の物と、2枚を並べてよーく見ても違いは全く無い!ってくらいの物は作れるんでしょうか。
僅かな差でも違いがあれば、マニアにとってはそれは別物でしょう?
店長もゾイドや他の玩具買うとき、当時品再販品は勿論、製造時期によるメーカーロゴ違いや製造国違い、果ては使われているネジの材質違いまで気になるもんです。
(コスト削減のためにネジの材質がステンから鉄に変更されてる、なんてのはよくある事です。ゾイドにもあります。)
大騒ぎしてた人達は、転売屋さんを除けばそうゆうマニアの人達だと思うんですよね。
さてどうなることやら。
店長は今持ってる緑色のSuicaでいいですw
他人事www(^m^)
ではでは(´・ω・`)/~~
なんか、東京駅100周年の記念Suicaで大騒ぎだったみたいですね。
希望者全員への再販が決まったと聞きましたが、一つ疑問。
先日の騒ぎの日にもある程度の枚数のSuicaは売られたみたいですが(途中で販売を中止した)
来月予定されている再販では、騒ぎの日に売られた物と全く同じ物が売られるのでしょうか?
全く同じってのは微妙な色身だとか、裏面の表記だとかの話です。
騒ぎの日に売れた物と再販の物と、2枚を並べてよーく見ても違いは全く無い!ってくらいの物は作れるんでしょうか。
僅かな差でも違いがあれば、マニアにとってはそれは別物でしょう?
店長もゾイドや他の玩具買うとき、当時品再販品は勿論、製造時期によるメーカーロゴ違いや製造国違い、果ては使われているネジの材質違いまで気になるもんです。
(コスト削減のためにネジの材質がステンから鉄に変更されてる、なんてのはよくある事です。ゾイドにもあります。)
大騒ぎしてた人達は、転売屋さんを除けばそうゆうマニアの人達だと思うんですよね。
さてどうなることやら。
店長は今持ってる緑色のSuicaでいいですw
他人事www(^m^)
ではでは(´・ω・`)/~~
そう思ってた時期が俺にもありました
どもです(・ω・)ノ
寒いです、物凄い雪が降ってる地域もあるようですね。
イベントなんかに行く方は気を付けて下さいね。

1985年発売 DZ-04
ディオラマベースデラックスセット
今日はディオラマベースデラックスセットです。
ゾイドのディオラマベースシリーズ全5種の内、唯一持っていなかったデラックスセットを入手しました。
これで店長、ディオラマベースシリーズはコンプです。
イェイイェイ(^O^)

ディオラマベースデラックスセットは「ディオラマベースNo.1コンバットベース」と「ディオラマベースNo.2ファクトリーベース」をセットにし、さらにベースのパネル2枚とミサイル発射機をプラスしたキットです。
箱表の写真はぶっちゃけパッケージ詐欺www
(^m^;
箱裏下の写真が正しい内容写真です。
んで・・・店長、箱を開けてびっくり!
なんとパーツがそろっていませんでした。
( TДT)
ベースのパネルに限っては全部で6枚入ってるはずなのに1枚も入って無い・・
( TДT)

幸いな事に、組み立て説明書、オレンジ色のフィギュア、ミサイル発射機は入っていました。
これなら残りの柱パーツやベースパネルをジャンクから持ってくればセットを甦らせることが出来そうです。
説明書やオレンジ色のフィギュアはこのセットだけの物ですし、ミサイル発射機は旧サラマンダーから流用するしかないので難易度高すぎ。
冷や汗ものでした(^^;

柱、ジョイントパーツ。
ランナー2枚分ジャンクから引っ張ってきました。
持つべき物はジャンクですね。

ベースのパネル6枚!
こちらもなんとかジャンクから発掘。
皆さんもオークションやらで良いジャンクが出品されていたら積極的に狙っていきましょう。
いつか役に立ちます。

新しい袋を用意して詰めます。
熱で袋の口を閉じるマシンを100均で買ってみました。
けっこうムズいです(^^;
袋のサイズは10号(180×270)が正解です。
10号の袋は小型ゼンマイゾイドにも遣えます。

という訳で、ディオラマベースデラックスセット復活です!
復活!!デラックスセット復活!!
ディオラマベースデラックスセットいかがでしょうか。
いやーなんとかなりましたw
皆さんも古いキットを購入する時、オークションで落札する時。
中身は充分に確認しましょうね(^^;
ではでは(´・ω・`)/~~
寒いです、物凄い雪が降ってる地域もあるようですね。
イベントなんかに行く方は気を付けて下さいね。

1985年発売 DZ-04
ディオラマベースデラックスセット
今日はディオラマベースデラックスセットです。
ゾイドのディオラマベースシリーズ全5種の内、唯一持っていなかったデラックスセットを入手しました。
これで店長、ディオラマベースシリーズはコンプです。
イェイイェイ(^O^)

ディオラマベースデラックスセットは「ディオラマベースNo.1コンバットベース」と「ディオラマベースNo.2ファクトリーベース」をセットにし、さらにベースのパネル2枚とミサイル発射機をプラスしたキットです。
箱表の写真はぶっちゃけパッケージ詐欺www
(^m^;
箱裏下の写真が正しい内容写真です。
んで・・・店長、箱を開けてびっくり!
なんとパーツがそろっていませんでした。
( TДT)
ベースのパネルに限っては全部で6枚入ってるはずなのに1枚も入って無い・・
( TДT)

幸いな事に、組み立て説明書、オレンジ色のフィギュア、ミサイル発射機は入っていました。
これなら残りの柱パーツやベースパネルをジャンクから持ってくればセットを甦らせることが出来そうです。
説明書やオレンジ色のフィギュアはこのセットだけの物ですし、ミサイル発射機は旧サラマンダーから流用するしかないので難易度高すぎ。
冷や汗ものでした(^^;

柱、ジョイントパーツ。
ランナー2枚分ジャンクから引っ張ってきました。
持つべき物はジャンクですね。

ベースのパネル6枚!
こちらもなんとかジャンクから発掘。
皆さんもオークションやらで良いジャンクが出品されていたら積極的に狙っていきましょう。
いつか役に立ちます。

新しい袋を用意して詰めます。
熱で袋の口を閉じるマシンを100均で買ってみました。
けっこうムズいです(^^;
袋のサイズは10号(180×270)が正解です。
10号の袋は小型ゼンマイゾイドにも遣えます。

という訳で、ディオラマベースデラックスセット復活です!
復活!!デラックスセット復活!!
ディオラマベースデラックスセットいかがでしょうか。
いやーなんとかなりましたw
皆さんも古いキットを購入する時、オークションで落札する時。
中身は充分に確認しましょうね(^^;
ではでは(´・ω・`)/~~
ク●リン!お前には鼻が無いじゃないか!
どもです(・ω・)ノ
最近かなり寒いですね。
正月も近いですし、風邪などひかぬよう気をつけましょう。

1983年発売 RMZ-03
エレファンタス
今日は鼻の無い象、エレファンタスです。
エレファンタスはゾイドシリーズ最初期の機体であり、日本国内でのゾイドの前身である「メカボニカ」の時点で登場しています。
メカボニカでの名前は「メカファントス」で、キット的には全く同じものでした。

箱裏です。
以前メカボニカを紹介したときに少し話しましたが、ゾイド最初期のキットの箱には生産時期によって違いがあります。
エレファンタスには3種類の箱があるようで、今回の店長のエレファンタスは一番後期の物です。
箱裏上部に機体のデータやストーリー、下部に改造例の写真が載ってますね。
最初期の箱では上部のデータ・ストーリーの部分は無く、一面改造例の写真だけで、4機の改造例が載っていたはずです。
箱裏だけでなく、表でもナンバーの表記等に違いがあります。

中身です。
ランナー3枚とゼンマイユニット等のパーツ、組み立て説明書、カタログとシール。
カタログの種類でも生産時期が解ります。
エレファンタスはシリーズ最初期の象型ゾイド。
ヘリック王国時代から存在していた機体で、戦争初期、ゼネバス帝国がマーダやゲルダー等の帝国オリジナルゾイドを開発するまでは両軍で使われていました。
ゾイドバトルストーリー開始時にはすでに
戦線を退いていて全く登場しません。


メモリアルボックス復刻版を組んだ物です。
エレファンタスはゼンマイ動力で四足歩行、レーダーの耳は歩行に連動して動きます。
歩行ギミックは単純ながら完成された物で、後のゴルゴドス、ハイドッカーにそのまま流用されます。
それにしても象型なのに鼻が無いとはどうゆう事なのでしょうか?
象の象徴たる鼻をオミットしなければならないほどの理由とはいったい…。

エレファンタスいかがでしょうか。
こう並べて見ると、グライドラーの鳥型ってのもかなり無理がありますよねw
もしかすると、初期の時点では「象っぽいメカ」「鳥みたいなメカ」ぐらいのイメージでデザインされていたのかもしれません。
初期ゾイドの復刻版であるメモリアルボックスはだんだんと値上がりしているようなので、入手するならお早めに。
ではでは(´・ω・`)/~~
最近かなり寒いですね。
正月も近いですし、風邪などひかぬよう気をつけましょう。

1983年発売 RMZ-03
エレファンタス
今日は鼻の無い象、エレファンタスです。
エレファンタスはゾイドシリーズ最初期の機体であり、日本国内でのゾイドの前身である「メカボニカ」の時点で登場しています。
メカボニカでの名前は「メカファントス」で、キット的には全く同じものでした。

箱裏です。
以前メカボニカを紹介したときに少し話しましたが、ゾイド最初期のキットの箱には生産時期によって違いがあります。
エレファンタスには3種類の箱があるようで、今回の店長のエレファンタスは一番後期の物です。
箱裏上部に機体のデータやストーリー、下部に改造例の写真が載ってますね。
最初期の箱では上部のデータ・ストーリーの部分は無く、一面改造例の写真だけで、4機の改造例が載っていたはずです。
箱裏だけでなく、表でもナンバーの表記等に違いがあります。

中身です。
ランナー3枚とゼンマイユニット等のパーツ、組み立て説明書、カタログとシール。
カタログの種類でも生産時期が解ります。
エレファンタスはシリーズ最初期の象型ゾイド。
ヘリック王国時代から存在していた機体で、戦争初期、ゼネバス帝国がマーダやゲルダー等の帝国オリジナルゾイドを開発するまでは両軍で使われていました。
ゾイドバトルストーリー開始時にはすでに
戦線を退いていて全く登場しません。


メモリアルボックス復刻版を組んだ物です。
エレファンタスはゼンマイ動力で四足歩行、レーダーの耳は歩行に連動して動きます。
歩行ギミックは単純ながら完成された物で、後のゴルゴドス、ハイドッカーにそのまま流用されます。
それにしても象型なのに鼻が無いとはどうゆう事なのでしょうか?
象の象徴たる鼻をオミットしなければならないほどの理由とはいったい…。

エレファンタスいかがでしょうか。
こう並べて見ると、グライドラーの鳥型ってのもかなり無理がありますよねw
もしかすると、初期の時点では「象っぽいメカ」「鳥みたいなメカ」ぐらいのイメージでデザインされていたのかもしれません。
初期ゾイドの復刻版であるメモリアルボックスはだんだんと値上がりしているようなので、入手するならお早めに。
ではでは(´・ω・`)/~~