いいからテーピングだ!
どもです(・ω・)ノ
暑かったり寒かったり安定しませんね。
また台風来てるみたいなので気をつけましょう。

海外ゾイド ZOIDS2版アイアンコング
IRONKONG
今日はメッキでお馴染み、海外ゾイドシリーズ「ZOIDS2」版アイアンコング、IRONKONGです。
ZOIDS2の大型機の中では比較的よく見かける?機体だと思います。
見つけたら買いましょう(^m^)

箱裏。
IRONKONGはZOIDS2でも珍しい銅色、カッパーメッキの装甲を持ちます。
これがアイアンコングのイメージとなかなか合っててカッコいい。
なんだか足首だけ赤いので靴を履いてるみたいですけどね。
メッキは胴体と頭部がメイン、人型ロボだとこの配色はかなりカッコ悪いのではないでしょうか。
特殊な配色が似合うのもゾイドならではかもしれません。

中身。
クリアーレッドのパワーユニットも含めて赤いパーツがかなり目立ちます。
メッキはいつも通りランナー1枚分。

巨大な胸部メッキパーツ。
ピカピカギラギラ。
アイアンコングのこのパーツは旧ゾイド時代の物から形状が変更された事で有名ですね。
形状が変更されたのはこのZOIDS2のコングからと考えられ、後に発売されたTECHNO ZOIDS版や新世紀ゾイドのアイアンコングはすべてこの形状になっています。
逆に言えば、下っ腹すっきりの胸部パーツを手に入れたければ、ZOIDS2より前に発売されたコングを探さねばならんということですね。

電撃ホビーマガジン1999年2月号のZの伝説にIRONKONGが出ています。
旧アイアンコングが手に入らなかったための代用品と思われます。
後ろにいるのはJr.ゾイドのコングMk-Ⅱですね。
雪も似合うコングはイケメンゾイド。
IRONKONGいかがでしょうか。
新世紀コング用カスタマイズパーツのマニューバスラスターユニットは、メッキではありませんが銅色の成形色なのでIRONKONGに似合うかもしれません。
やってみたいですね。
ではでは(´・ω・`)/~~
暑かったり寒かったり安定しませんね。
また台風来てるみたいなので気をつけましょう。

海外ゾイド ZOIDS2版アイアンコング
IRONKONG
今日はメッキでお馴染み、海外ゾイドシリーズ「ZOIDS2」版アイアンコング、IRONKONGです。
ZOIDS2の大型機の中では比較的よく見かける?機体だと思います。
見つけたら買いましょう(^m^)

箱裏。
IRONKONGはZOIDS2でも珍しい銅色、カッパーメッキの装甲を持ちます。
これがアイアンコングのイメージとなかなか合っててカッコいい。
なんだか足首だけ赤いので靴を履いてるみたいですけどね。
メッキは胴体と頭部がメイン、人型ロボだとこの配色はかなりカッコ悪いのではないでしょうか。
特殊な配色が似合うのもゾイドならではかもしれません。

中身。
クリアーレッドのパワーユニットも含めて赤いパーツがかなり目立ちます。
メッキはいつも通りランナー1枚分。

巨大な胸部メッキパーツ。
ピカピカギラギラ。
アイアンコングのこのパーツは旧ゾイド時代の物から形状が変更された事で有名ですね。
形状が変更されたのはこのZOIDS2のコングからと考えられ、後に発売されたTECHNO ZOIDS版や新世紀ゾイドのアイアンコングはすべてこの形状になっています。
逆に言えば、下っ腹すっきりの胸部パーツを手に入れたければ、ZOIDS2より前に発売されたコングを探さねばならんということですね。

電撃ホビーマガジン1999年2月号のZの伝説にIRONKONGが出ています。
旧アイアンコングが手に入らなかったための代用品と思われます。
後ろにいるのはJr.ゾイドのコングMk-Ⅱですね。
雪も似合うコングはイケメンゾイド。
IRONKONGいかがでしょうか。
新世紀コング用カスタマイズパーツのマニューバスラスターユニットは、メッキではありませんが銅色の成形色なのでIRONKONGに似合うかもしれません。
やってみたいですね。
ではでは(´・ω・`)/~~