気をつけて誰かがWatching you
どもです(・ω・)ノ
各地でおかしな天気が続いていますね。
大雨、洪水、土砂崩れ。
気を付けましょう。

1985年発売 DZ-03
ディオラマベースNO3 ヘリポートベース
ディオラマベースシリーズ3回目、今日はヘリポートベースです。
これまで紹介してきた"コンバットベース""ファクトリーベース"とはかなり異なった内容のキットで、飛行ゾイドの発着場を再現できます。
ヘリポートと名付けられていますが、ゾイドの世界にヘリコプター?
サイカーチスやダブルソーダが戦闘ヘリ的存在とされる場合はありますが、どちらもヘリポートベースより後に発売されたゾイドです。
まー細けぇ事は気にするなってやつですねw
(^m^;


回転板やマスト等、面白いアイテムが沢山です。
しかし、このキット最大の特長は、なんといってもベースの高さを変えることのできる「支柱」でしょう。
ディオラマが縦方向に拡張できるのは大きいです。
他のディオラマベースキットとは違い、ヘリポートベースは全く復刻していないキットなのが悔やまれます。
(´・ω・`)
では!無いのならば作りましょう!
「支柱」を作ります。

用意する物
・ダイソーのプラ製編み棒
・両面テープ
ダイソーの編み棒は模型製作に非常に便利なアイテムで、肉厚のプラパイプとして使用できます。(長さ約30cm×2本で108円)
太さは色々ありますが、今回は8mmと10mmを使います。
後、ディオラマのベースが必要です。
旧ゾイドのキット以外だと、グスタフのキャリーか、月刊ゾイドグラフィックスのゴドスかツインホーンに附属です。

編み棒を切り出します。
青いパイプが太さ10mmの編み棒、黄色が8mmの編み棒です。
青いパイプは35mmの長さにしました。
黄色パイプは約5mmですが、こっちはテキトーでいいです。
黄色パイプは1mm幅くらいの切り込みを入れておきます。
それぞれ4本づつ用意します。

青いパイプの中に黄色パイプを押し込みます。
(黄色パイプに切り込みが入ってないと入りません)
この時、黄色パイプに両面テープをぐるりと巻くように張り付けてから押し込み固定します。
とりあえずコレで完成です。


このようにベースの裏に取り付けできます。
ちゃぶ台みたいになった・・w
製作のポイントは両面テープの使用。
接着剤での接着だと、黄色パイプの内径が大きくてユルユルなんです。
青いパイプと黄色パイプの間に両面テープが入る事により、両面テープの厚み分黄色パイプの内径が狭くなり、ぴったり固定できるようになります。
これでとりあえず高さを変えることはできました。
うーん、まだ工夫が必要みたいです。
続きます、ではでは(´・ω・`)/~~
各地でおかしな天気が続いていますね。
大雨、洪水、土砂崩れ。
気を付けましょう。

1985年発売 DZ-03
ディオラマベースNO3 ヘリポートベース
ディオラマベースシリーズ3回目、今日はヘリポートベースです。
これまで紹介してきた"コンバットベース""ファクトリーベース"とはかなり異なった内容のキットで、飛行ゾイドの発着場を再現できます。
ヘリポートと名付けられていますが、ゾイドの世界にヘリコプター?
サイカーチスやダブルソーダが戦闘ヘリ的存在とされる場合はありますが、どちらもヘリポートベースより後に発売されたゾイドです。
まー細けぇ事は気にするなってやつですねw
(^m^;


回転板やマスト等、面白いアイテムが沢山です。
しかし、このキット最大の特長は、なんといってもベースの高さを変えることのできる「支柱」でしょう。
ディオラマが縦方向に拡張できるのは大きいです。
他のディオラマベースキットとは違い、ヘリポートベースは全く復刻していないキットなのが悔やまれます。
(´・ω・`)
では!無いのならば作りましょう!
「支柱」を作ります。

用意する物
・ダイソーのプラ製編み棒
・両面テープ
ダイソーの編み棒は模型製作に非常に便利なアイテムで、肉厚のプラパイプとして使用できます。(長さ約30cm×2本で108円)
太さは色々ありますが、今回は8mmと10mmを使います。
後、ディオラマのベースが必要です。
旧ゾイドのキット以外だと、グスタフのキャリーか、月刊ゾイドグラフィックスのゴドスかツインホーンに附属です。

編み棒を切り出します。
青いパイプが太さ10mmの編み棒、黄色が8mmの編み棒です。
青いパイプは35mmの長さにしました。
黄色パイプは約5mmですが、こっちはテキトーでいいです。
黄色パイプは1mm幅くらいの切り込みを入れておきます。
それぞれ4本づつ用意します。

青いパイプの中に黄色パイプを押し込みます。
(黄色パイプに切り込みが入ってないと入りません)
この時、黄色パイプに両面テープをぐるりと巻くように張り付けてから押し込み固定します。
とりあえずコレで完成です。


このようにベースの裏に取り付けできます。
ちゃぶ台みたいになった・・w
製作のポイントは両面テープの使用。
接着剤での接着だと、黄色パイプの内径が大きくてユルユルなんです。
青いパイプと黄色パイプの間に両面テープが入る事により、両面テープの厚み分黄色パイプの内径が狭くなり、ぴったり固定できるようになります。
これでとりあえず高さを変えることはできました。
うーん、まだ工夫が必要みたいです。
続きます、ではでは(´・ω・`)/~~