バレンタインのお菓子たちは…
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マカロン…
中は…
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生チョコですチョコレート
それから…ガトーショコラ…
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チョコの玉をてんとう虫が、食べてると、中にはトリュフが……ってイメージです。
後は…モンブラン。
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フランス産のマロングラッセを、ペーストにして薔薇を作っちゃいました…[みんな:01][みんな:02][みんな:03]
栗のタルトに乗せました!

まだまだ作ります[みんな:04][みんな:05][みんな:06]
ヒロシのブログのファンの皆様方、大変申し訳ございません…
いつもは、フェイスブックとアメブロをリンクさせてるのですが、フェイスブックだけにUPしてたみたいです。
言い訳は、これぐらいで…

次男は、ズバリ五位でした…
五六年の女子に三年の男子が1人混ざって、良く頑張ったと思います。
プロからみても、みんなの出来は、かなり上手でした。
息子も、時間内にミス無くできたので、親父の采配が悪かったのでしょう。
お菓子を考え、作り、二ヶ月でかなり頑張ったのではないでしょうか?
それに、プロが指導したとは言え、早々に日本一なんて図々しいし、努力や苦労を知らない子供に育ってしまいそうです。
あまり悔しさを見せない子供ですが、来年のメニューを考え始める姿は、一皮向けた証だと思います。

製作中は、別室で三時間離れていましたが、筈かしながら自分の方が緊張やドキドキがあったかもしれません。

参加していた小学生のキラキラした目を見ると、自分もお菓子を通して、沢山のお客様を笑顔に変えられる様に頑張っていきたいです。

応援ありがとうございました!
パティシエ選手権を明日に控えて、東京へ
いよいよ決勝戦です。
お店は、早々に17時閉店…
ちょっと、旅行気分です…

次男も夏休みから初めて、何とかここまで、よく頑張ったと思います。
自分が、パティシエと言う仕事を志した17年前、夢や希望に胸を躍らせたのを思い出します。
たいていの現場は、長時間労働と低賃金、パワハラ、セクハラで悩まされるのでしょうが、自分は、持ち前のラッキーで何とか凌いできました。
最初に働いたケーキ屋さんには、感謝の気持ちしか有りません。

親として、また、パティシエの先輩として、楽しむ余裕は、なかなか無いかもしれないけど、失敗を恐れずにチャレンジしてほしいです。

レシピや、作り方、製作手順やポイントなど、新幹線の中で最終確認をしようかな?と、文房具を用意しましたが、あまり、押し付けてやらすのも良くないのか?
明日を楽しくお菓子を作れるのか?
と考えると、三兄弟の真ん中で親父と2人で新幹線に乗る事も最初で最後かなと思うと、もっとやる事があるのかな?とお菓子の話を辞める事にしました。
長男は、サッカーに夢中で、三男は、格闘技に夢中…
次男は、身体も細く、力も弱い、でも、自分の居場所が見つかった様で、パティシエ選手権にチャレンジしようとする姿勢は、長男にも三男にも負けない力強い目をしていると思います。
明日は、どんな結果が出るのか今から楽しみで仕方が無いです。

昼のFM802のDJマーキーさんに馬力王の無敵の黒玉をプレゼントしてもらいましたので、鬼に金棒です