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アサクラパンチのブログ

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すみません。m(..)m


昨日、更新して一休みが・・・・・・・・・。w川・o・川w


寝てしまい、朝まで・・・。


半分寝ぼけたまま、寒さを感じて布団の中に


先ほど目覚めて、ビックリ仰天\(゜□゜)/


慌てて起きて、パソコンを・・・。


上手く起動しない・・・。(TωT)


一度スイッチ押して、オフに・・・。


動き始めるが、ログインに手間取り(・_・;)


今やっと、ここに辿り着きました。


寝る子は育ちますが、


寝すぎる大人は・・・(///∇//)


これから、みなさんの所に行きます。


その前にご飯昨日の朝から


パン1つだけしか食べてないので・・・。


パンチさんとご飯を食べてからに・・・。(^-^)/



ご飯・早く~。







やっと帰って来ました。


思った以上に体力が、落ちている事を実感( ̄□ ̄;)


途中体調悪く成り、薬を飲んで横に成る。


少々後悔するが、約束は破れないので・・・。


疲れたが、良い気晴らしに成りました。


コメント頂いた方々ありがとうございました。m(_ _ )m


ケイタイからだと、お返事が出来ないので、


後ほどお返事いたします。


すみません。m(_ _ )m

チビと出会ってからは、毎日が楽しかったと、思います。


それは近くに友達居ない兄弟にとってどれだけ癒された事か。


秋から冬に掛けて、田んぼは水が無くなり良い遊び場に。


妹とチビと私で走り回り、疲れたらわらの上で3人で寝て、


そして又走り回る。そして木に登ったり木にロープでブランコを


父が妹の為に作ってくれました。


私達には大事な木です。


ある時、農家の方が木を切ることにしたので、


子供の私はお願いしました。


私にとっては大事な遊び相手。


すると農家の方は、仕事を手伝ったら切らないよと言ってくれました。


私は子供なりに夢中で仕事を手伝い、無事切られないで済みました。


こんな生活をしながら、よくチビが放浪する様に成り始めました。


何処から「チビー」と呼ぶと必ずに来てくれるチビ。


何処かに出かけても、バス停から半分着た所から叫んでも、


シッポを振りながら、駆けつけてくれるチビ。


何時も一緒に散歩してくれるチビ。


わらの上で寝ている時に母親の様に、私たちを見守るちび。


放浪癖が少しづつ、増える様に成って来た。


ご飯も食無いで、放浪する時も有る。


なぜその時気付いて、あげられなかったのだろうと


今でも悔やみます。もっと大人だったら・・・・・。


チビを探す毎日です。


学校が終わるとすぐに探します。でも居ません。


そんな有る日、学校の帰りに溝の中にワンちゃんの死体。((>д<))


泥だらけの・・・。(T_T)「ちび」と声を掛けても反応無し。


でも何度もチビの名前を呼びつづけます。


目には涙、私の力では持ち上げられません。


走って家に帰り母に話しをしました。


きっと母は分かって居たと思います。


チビで有ることを・・・。


ただ人の手で持ち上げられないので、


保健所の方か、業者の方か分かりませんが


私が学校に行っている間に作業は終わっていました。


それから毎日の様に、死体の在った場所に


摘んできた花を供え、泣いていた私でした。


きっとチビは、あの12月31日の日に死んでいたんです。


それを可愛そうに思った神様が少しだけチビと私達に


幸せをくれたんだと、思います。


チビの死んだ所は、なぜかチビが拾われた所同じ場所です。


私はたくさんの動物達と出会い、別れて来ました。


その全ての動物が幸せか、不幸せか分かりません。


でも今でも、初めて会ったチビ、一緒に走ったチビ、


走って迎いに来てくれたチビ、溝で泥だらけに成ったチビを


一生忘れません。神様が私達兄弟に与えてくれた、「チビ」


これが私の奥底に流れる、動物達への愛情の源です。

今日は出かけなければいけません。


考えてみると、前回の時も体調が悪くなった。


子供の頃から、遠足、修学旅行、家族旅行・・・・。


最近は、近くでも前もって決まっていると・・・。


成長が無い(>_<)


無理しない程度にしてきます。


それでは、私の代わりに



みなさん、元気で~。


これで、許してくださいね。

「下町」


隣近所、何処にでも当たり前の様に家やお店が有ります。


友達も居たと、思います。


引っ越した先は、隣に小さな工場。


あとは田んぼと畑、目の前は小川。そして所々に大きな木が。ヽ((◎д◎ ))ゝ


小児喘息の私には良い環境可も知れませんが


私にとっても妹にとっても、友達も居ない周りに家も無い所。


有る時父と母が出かけて、少々帰りが遅くなり


(周りに家が無いので、凄く静かで暗い。)


寂しさのあまり泣き出す妹、なだめていた私も我慢できず大声で泣き出し


泣き声の合唱です。(今思えば笑えます。)


私の家は、父も母も一緒に自宅で仕事をしています。


そんなある日、忘れもしない12月31日に灯油が無くなり、


夜に成り父が自転車に乗り、灯油を買いに行きました。


父の話によると、灯油を買った帰りに道を走っていたら


母親らしきワンちゃんと、匹の子犬が前を走っていたそうです。


その道には溝が有り、落ちると子供でも1人では出れない大きさです。


その溝に匹の子犬が父の前で落ちました。


気が付かない母親と子犬達・・・。


そのまま走って行ってしまいました。


父は可愛そうに思い、子犬を拾って来ました。


泥だらけの子犬、直ぐに洗ってあげてご飯をあげました。


この泥だらけだった子犬が私の家の最初のワンちゃんに成る事に。


子犬の名前は、「チビ」に成りました。


今の様に、家の中では無く外の犬小屋で・・・。


もちろん子犬のうちは、玄関の中で育てました。


私にも妹にとっても、友達か兄弟の様なチビの存在。


このチビのおかげで、私の家は変わって行く事に・・・。



それでは今日はこの位で。


おやすみなさい。m(_ _ )m


みなさんが健康で幸せな日でありますように。(^O^)/



誕生。


私は赤ちゃん頃、全然手の掛からない赤ちゃんだったそうです。


とにかく良く寝る。


お乳を飲む時間以外は、ほとんど泣く事も無く寝ていたそうです。


生まれた時の話し・・・。


普通テレビなどでも在る様に、生まれると赤ちゃんは元気な声で泣くそうです。


私は生まれて来た時、泣き声をあげなかったそうです


お医者さんは、心配になり軽く叩くが泣きません。


お医者さんは母に、この子は声が出ないか、喋れない子かもしれないと


告げました。


そしてお医者さんは、思い切り私を叩いたそうです。


幸か不幸か思い切り叩かれて、私は第一声をあげることに。


お医者さんは安心した様に、母に向かって「大丈夫です、元気な赤ちゃんです」と


言ったそうです。


私は思うのですが、母やお医者さんが頑張って居る時に、


寝ながら生まれて来た気がします。


それが幸か不幸か、思い切り叩かれて起きる破目に・・・。\(゜□゜)/


こんな私の誕生です。


そして幼稚園の途中まで、都電の通るすぐ脇でたっぷり寝ながら育ちました。


そして、今の家に引っ越して来ました。


ここまでが、私の産まれてからの下町編です。




ようやくご飯を食べる事が出来ました。(^-^)/


少々の頭痛とだるさは有る物の、元気に成って来てます。


ただ手の痺れが酷いので(首が悪いせいで)


コメントを書くのに非常に時間が、かかっています。


せめて写真だけでも・・・。



ハイ~?



あそんで~。



おやすみ~。



たすけて~。



おへそが~。



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ご心配かけてすみません。m(_ _ )m


自分で思っていたより、


体が動かせないで居るので、


コメントのお返事が、かなり遅れると思います。


とりあえずですが、ここでお礼します。


ありがとうございます。m(_ _ )m



お守りです1



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チョット動悸が
止まらないので
布団の中からで、
ごめんなさい。
ペタやお返事が
遅くなりますが、
必ずします。m(_ _)m