クチコミネタ:タバコのマナー
Tmyはヘビースモーカーでした。
初めて吸ったのは興味本位。それから〇〇年・・・
東京に出た頃がピークで吸ってました。
それから喉の手術があって、約10ヶ月、タバコを吸わなくなって、吸わなくなるととってもとっても煙が大嫌いになって、タバコを吸う人のタバコの臭いも全部嫌になってしまいました。
そんな私が吸うようになったのは・・・
「ストレスの誤魔化し」
つまり、
「逃げ」
です。
一度吸ってしまうともう安定剤のような感じになってしまって、いつしかまたスモーカーの頃の自分に戻っていきました。
それでも、もしやめられたら、本当は喉にも、心にもいいようなことだってわかっています。
吸い終わった後のこの臭いだって、本当は今もあまり好きじゃないです。
だから「禁煙セラピー」も読みましたが、一番最後の部分を読んで、たとえ一度やめたとしても、また吸ってしまったら次にこの本を読んでも私に影響を与えてはくれないと思って、読むのをやめました。
今の状況で、やめるって気持ちを強く持ちすぎてしまうことがかえって支障をきたしてしまうかもしれないと思ったから。
実は、意外と、やめようと思えばやめられると気楽に思う部分もあります。
ただ、あえて、やめてないんだとおもいます。
そんなあたしの「マナー」
吸うべきでない場所を把握して、吸えるところがあったら灰皿があるところ。なかったら携帯灰皿を使う。
・・・当たり前ですね(笑)
それから、何があってもそこから出るゴミはポイ捨てをしない。
なんでもポイ捨ては絶対いけないことですが、特にタバコのフィルターは土にかえることはないので、必ず持ち帰ります。
・・・あと・・・煙。
煙は口から出るものよりもタバコから出る方が体に悪いから、煙の向かう方向が気になります。
吸わない人が居たら、本当は吸ってるところを見るだけで臭いや体への悪影響を考えてしまうと思うの。自分がそうだったから。
でも、どうしても心がけてる以外のとこも、自分で気付ききれないところも沢山あると思います。
だからなるべく先に「遠慮しないで言いまくってね」・・・って言います。
だって、吸ってるのは自分の都合。
相手は何も関係ないのにいやな空気にさらされるんだよ?
本当は申し訳ないんです。
でもやめられないから・・・・
だからそうしてます。
「マナー」の枠としてラインがちゃんと引けてるのかわからないんですが・・・
まあ、こんな感じです。
いじょっ!!
