2005年アメリカイギリス映画。


夫を早くに亡くした裕福なお婆ちゃんが、余生をホテルで過ごすことに。
同じようにホテルに長期滞在している面々は年老いた曲者ばかり。
ホテルで変わらぬ毎日を過ごす日々の中で、一人の青年と知り合います。
彼は作家志望で、二人は友情以上の恋愛?にも似た感情で結ばれていきます。


うーん、恋愛は言い過ぎかな?
親子?ソウルフレンド?
でもお婆ちゃんは確実に恋してたと思います。


青年役のルパートフレンドという方。
カッコイいんだか、ちょっと濃すぎて気持ち悪いんだか私には微妙だったw
若かりしころの郷ひろみっぽいキモさ(^_^;)
ファンの方おられますよね、すみません(*_*)
髪が短かったらイケメンに見えたかな。


お婆ちゃんが倒れてみんながかけつけ。
お約束っちゃあお約束なんだけど、ホテルメンバーたちが「私たちは家族よ」って言うセリフは良かったな。


青年に彼女が出来ちゃうんですが、その行程はあっさり。
ま、行程はどうでもよくて「彼女ができた」ってのがストーリー的には大事だからな。
お婆ちゃんシュンとしてました。


孫がぞんざいな扱いされすぎててわろたww

このお婆ちゃん、全く知りませんでしたがなんとローレンスオリビエの奥さんらしー。
わお!


良い作品でした(^_^)
ばれんたいんでーき~っす!

国生さゆりの歌が何十年たっても頭から離れません。


クリスマスに引き続き、この度もりょーり教室の先生の力を借りまくってガトーショコラを作りました。

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泡立てるのがしんどくてほぼ先生がやってくれたww


これを歯さんの実家に届けました。
ごますり&りょーりしますよアピールだすわ。
ほんまはりょーりに自信はないww


ご両親と私。
お互いもうシコリは消えないと思う。
そしてお互いがお互いを良くは思ってないと思います。

それでも、行ったら温かく歓迎してくれてますから、私もそれに便乗します。
非常に奇妙な感じ。

お互い、結婚式については触れません。
結婚式について触れないあたりが非常に不自然。
普通ならそれをメインに話すくらいだと思います。


もうどうしようもないな。
表面上は、とても良くして下さって気を使って下さってるからそれだけでもありがたいことです。

うまく説明できないな、私とご両親の間に流れるこの白々しい感じは…。
仮面夫婦みたいなもんかな。



家用にも一個焼いたから食べたけど、ココア粉やチョコをいいやつ使ってるからマイウーでしたが、こういうのって改めて、すんごい砂糖の量だわね…と恐ろしくなりました(*_*)


ばれんたいんでーき~っす!
仕事だったからばれんたいんでーき~っす!どころか、会ってません。