見るの多分二回目。
最初に見たのは大学生の時で、ちょー面白いと思った記憶があります。


今回はわいはーに行く前に見たのにプラスして、期間が空いて何回も細切れに見たから、とっても不消化。

どうしても生活が変わってからは、細切れ鑑賞が続きます。


主人公と相手役が親子くらい年が違うんだけど、ケーリーグラント(?)だと絵になるんだなあ。
渋いおじさま。


人違いされて誘拐された主人公が命を狙われながらも、本物を探し出していく話。
そこに近づく一人の怪しげな若い美女。
彼女は敵か味方か。

ヒッチコック作品ですが、ヒッチコック探しをするのすっかり忘れてましたw

話的にも細切れに見たからよく分かってないw
何が北北西なんだかも分かってないww



終わり方の場面転換がしゃれてます。

今日は仕事も休みで、けこんして初めてこんなにだらだらしとります

だらだら( ̄∀ ̄)


歯さんを八時に送り出して接骨院行って、一時まで寝てました

これぞ私。
ほんまはまだまだ寝たいけど、家事をせねばならない。
めんどくせーよー。

歯さんは、食べたら食べっぱなし、散らかしたら散らかしっぱなし、こちらが忙しそうに風呂入れたり食器洗ったり洗濯したりを同時進行してても、テレビを見ているだけの残念タイプのおとこでした(>Σ<)
そして沢山屁をこく。


腰痛は相変わらずで、あらたに仕事のお客さんから教えていただいた接骨院に行ってますが、ちっともよくなりません(>Σ<)
その方は三回行ったら良くなったと言われたけど、私は今日が三回目だけど全く効果なし…もうこれ治らんちゃうのかなと不安でたまらんです。
でも徒歩三分の場所だからもうしばらく通うつもり。

風邪の方は九割治ったかなあ…まだ咳が出るし階段上がったりしたらすぐ息があがります。


明日からはにーむーんに行きます。
わいはーです。
ほんまははわいあん航空とかデルタに乗りたかったけど、なんでもスローテンポな歯さんですから、予約した時には満席で致し方なくチャイナエアラインになりました。
なんかいまいち盛り上がりにかける。


そして何より股関節痛と腰痛が心配です。
ただでさえ長時間歩いたら動けんほど痛くなるのに、スーツケース持って移動とか不安でしかない。
湿布沢山持って腰痛ベルト巻いて挑みますぞえよういち。
多分2008年頃のナチス映画。

1ヶ月以上前にみたので、もう記憶が曖昧すぎます…

ユダヤ人の三兄弟が、同じユダヤ人たちを何百人と助け森の奥深くで組織を作って暮らす物語。
実際にあった話だそうです。


昔だったら関口宏の「知ってるつもり?!」(←古すぎw)で絶対取り上げられてそうな兄弟だなと思いました。


三兄弟の中でも要の次男(だったかな?)が主人公なんですが、この人ジェームズボンドやってるんですね。
セクシーでかっこよかったw
見ててムラムラする色気があった。


長男はローワンアトキンソンをワイルドにしたような人でしたw


映画用に脚色してる部分も多々あるようですが、この兄弟に助けられ生き延びたユダヤ人は何百人といるようで、なんか素通り出来ない色々と考えさせられる作品でした。
ユダヤ人系の映画って、重いけど引き込まれて見てしまうものが多いです。


「ディファイアンス」って、果敢な抵抗という意味らしい??