15年ぶりくらいに観ました
観るの三回目くらいかな?


言わずと知れたジョニーデップとティムバートン監督初タッグの、切ないラブファンタジー。


細かい事はすっかり忘れていたので、新鮮な気持ちで観れました
とても面白かった!
パイレーツシリーズの面白さがよく分からない私は、シザーハンズの方が何倍も面白いと思います。

家や車がピンクや黄色やグリーンなどなどカラフルで可愛くて、ファンタジー感たっぷり。


笑える所も沢山w
前半はコメディ、後半は恋、という風に作りも分かりやすい。
私は前半の方が好きですw


後半の、誤解によってエドワード(ジョニーデップ)が、みんなから嫌われていく姿は悲しかったなあ。
でもキム(ウィノナライダー)の元彼を殺すとこだけは、ちょっと残念だったなあ。


ウィノナライダーも可愛かった。
この二人はお似合いなので、私生活でもうまくいって欲しかったです。



エドワードを作った博士は彼の手をハサミにしたのかw
それを言っちゃあおしまいなんだけど、最初っから手を与えてあげればいいのに、なんというドSな博士かと思いましたw


なんにせよ久々に見て良かったです。
とても面白かったです。
ティムバートン&ジョニーデップの作品でも、私が見たうちでは一番面白いです。
1984年、ロバートレッドフォード主演の野球映画。
二時間ちょいあります。


農家に育った野球の天才少年は、青年に育ったある日不幸にも体に銃弾を受けてしまいます。
そして傷が癒えて野球界にデビューしたときには既に35歳でした。
はてさて彼の野球人生やいかに…というお話。


アメリカンドリームの典型的なお話でした。

当たり前ですが、野球の場面が凄く多いです。
野球に興味ない人にはちょっとキツいかもしれないです。
私がそうなんですがf^_^;


野球チームのお爺ちゃん監督と雑用係のふとっちょな少年が可愛かったです。


前半はまあ面白かったけど、後半は結構退屈してしまいました。
それでもさすがに最後の試合の所はドキドキしました。
お約束通りの話の展開なんですけどね。
ホームラン打ったら窓ガラス割れたり雷鳴が轟いたり、これでもかという位の過剰演出でしたw


ちなみにロバートレッドフォードは高校時代に野球選手だったそうです。
しょーもない題名ですみませんf^_^;

どうも二月に入ってから、不安障害?てか謎のパニックのような不安動悸が一年ぶりに再発しつつあります。
特にここ一週間ほど。
自律神経がおかしいのかしらと思っております。



そこにきて私の愛する吉井和哉と眞鍋さんのラブリー報道でしょんぼりw
凹○ コテッ


その上、偶然知ってしまった、仕事での私信用されてないな~という出来事が重なり、ダブルパンチです。

うちの社長は、お気に入りの社員にしか新規のお客さんをまわさないというとこがあるから、私そのうちお客さんゼロになってフェードアウトするんじゃないかなあ…
現に半年程前に入った新人社員さんは、大の社長のお気に入りで、どんどん担当するお客が増えてます。
私はその間新規さん0だしf^_^;

なんせうちの社長は「あなたもう明日から来なくていいから」とか平気で突然の首宣告。
そういわれた子、泣いてましたもん。

こんなワンマン社長だから、短い期間で辞める人が続出です。

この3月にも一方的に、一人首宣告。
凄くいい人だし丁寧に仕事をされる方なのに何が気に食わんのか(ρ°∩°)


働くって大変だなあ。
まあ私にもっともっと高い専門スキルがあればいいんですけど。


お疲れモード。


皆さんも働いていると、嫌なこと理不尽な事色々あると思います。

がんばるんば。



おわり