2006年イギリス作品。


ナポレオが活躍していた時代。
舞台は大英帝国。
黒人を売り買いする黒人貿易が蔓延。
それを廃止させるために奔走した一人の男性の実話です。


アメイジング・グレイスって、黒人奴隷の事を歌ってたとは全く知らなかったです…。
ほとんどの人が知らないと思います。
奴隷船の船長だった老人が、自分のしてきた過ちに気づいて作った歌だそうです。


主人公ウィルバーは実に20年程に渡って体を壊しながらも、廃止への道筋をたてました。
最後の、議員たちを欺く?やり方が、アホな私にはからくりがよく分からなくて消化不良でした。


この主人公、誰か知らないけどV6の岡田君にそっくり!!!
瓜二つでした。



凄く高評価なので見ましたが、私はそこまでは揺さぶられなかったなあ。

最後にアメイジング・グレイスが流れるのは鳥肌がたちました。


アカデミー狙えそうな作品なのに、ノミネートさえされてなかったのかしら。



(メモ)
独身者
Unmarried

緊急の
Urgent

科学的技術
Scientific fact

梅毒
the pox

雄猫
Tomcat

物乞い
Beggar

蜘蛛の巣
スパイダー web

料理人
cook

あなたがロンドンに来た用件は?
what business bring you to London?

それを吐き出す
Spit it out

埠頭
dock

瞑想する
Meditate

瞑想
Meditation

人間性
Humanity

私は自分の耳が信じられん
I can hardly believe my eyes.

経済的大打撃
ファイナンシャル デザスター

賛美歌
へム

最近少し太った
little fatter lately

大ざっぱに翻訳すると
Loosely トランスレイテッド means

ずる
ちート
1966年、ポールニューマン主演のハードボイルド作品。


ポールは私立探偵。
大富豪の男性が失跡し、彼の妻が捜査を依頼。
しかし彼女は後妻で彼を愛してるとも思えないし、義理の娘(彼の実娘)とも仲が悪い。
そのほか色んな人物も入り組んでいきます。


そこまで複雑では無いんですが、登場人物が多いのが難点で、私は名前と顔を覚えきれなかったので、後半からイマイチ分からなくなりましたw
犯人は分かったけど、トリック?アリバイ?が分からなかったし(^_^;)
でも、なんかコイツ怪しいわ~って奴もやっぱり犯人でちょっと嬉しかったw


しかし、そこで終わるか?!という終わり方でした。
欲求不満。


う~ん、ハードボイルド好きは満足出きるかと思います。
ポールニューマン、かっこいいし。

原作では主人公の名前はリューアーチャーだそうですが、ポールの意向でルーハーパーに改めたそうです。
なぜ???
なんか意味あるの??



(メモ)
彼の推薦
His recommendation

極端すぎる
too extreme

落馬する
Fall off a horse

彼はいかれてます
He is losing his mind.

私は希望がある
I have expectations.

私は彼の声を存じ上げています
I recognize his voice.

(貧乏暇なし?)
(regular beaver?)

6月2日
June two

薄情
Cold-harted

ふたご座
じぇミナイ

私は品があるのよ
I am classy.

ねじれた性格
Kinky personality

断定
Conclusion

私をからかってる?
Are you putting me on?

君にとっては私は馬鹿げて見えるだろう
I know to you I look レディキュラス

私が彼を育てた
I brought him up.
母親のこと何て呼んでる?ブログネタ:母親のこと何て呼んでる? 参加中



子どもの頃は恥ずかしながら「パパママ」でしたww



いつの間にやら母親のことは「あんた」「あーた」って呼ぶようになった…(^_^;)
「○○」って呼び捨てのこともある。


父親は「おとーちゃん」とか「○○ちゃん」「○○さん」と名前呼びw


パパママが恥ずかしいから結局その照れ隠しなんですが、「あんた」は無いわなー
今更なおらないけど。
母親も私のことを「あんた」って呼ぶし。


お父さんお母さんって呼んだこと、一度もないです。