1980年、イーストウッド監督主演。
相手役には当時の恋人ソンドラブロック。

監督七作目位?
ツボを分かっていて、こなれてるなーという感想でした。
さすが。


ブロンコ・ビリーはカウボーイに扮した人情に厚い旅芸人の長。
勝ち気なお嬢さんアントワネットを、ひょんな事から仲間の一員とします。


初めは反発し合う二人ですが、そこはお約束。
二人は両思いに。
イーストウッドが彼女にひかれていく様子は描写不足だったなあという印象。


でもショーを見せるとこは魅せ、ブロンコ・ビリーの厚い人情もじゅうぶん伝わってきたし、ユーモアもあったしバランスがいいなあと思いました。

列車強盗に失敗したりテントがアメリカ国旗だったり笑えるww


本当にイーストウッドって、色んな映画を作るなあ。
感心します。
身長何センチか知らないけど、他の人に比べてずば抜けて背が高かったです。



(メモ)
荒馬
ブロンコ

指図しないで!
Don't tell me what to do!

回す
spin

この10年
last 10 years

目をえぐり取ってやる
I'll スクラッチ your eyes.


ベネフィット

保証する
ギャらンティー

俺がお前に命令を出す
I'll give you orders.

このトラックから降りろ
Get out this truck.

左利き
れフティ

感動的ね
That's very touching.

それは光栄だな
I'm おーナード

「消えて」
Get loss

脱走兵
Deserter

彼女は疫病神だ
She is bad luck.

靴べらを置く
lay down シューおーン

誓った
スうぉアー

私は聞き上手だよ
I am a good listener.

逃げる
run off

正式発表
Official statement
2003年、トムクルーズ、渡辺謙、真田広之、小雪。


舞台は明治の日本。
日本政府?に雇われたトムが、敵である渡辺謙率いる侍たちの捕虜になったものの、彼らに共感し、文明開化により侍魂を失った政府に立ち向かい散っていくお話。


これ公開時見に行きました。
一緒に見に行った友達は、今は結婚し二児の母。
ああ月日を感じる…。


明治天皇が意志がよわっちくてイライラしますw
側近の言うがまま。
またその側近がダチョウク倶楽部に似てて笑える(^_^;)


トムに旦那を殺された未亡人を小雪が演じてますが、美人じゃないけど綺麗だなあと思いました。
この人はなんか独特な顔してる。
トムクルーズとキスシーンとか、役得すぎ羨ましい。
なぜ小雪が抜擢されたんだろう。


渡辺謙の英語は、うまくはなかったなあ(^_^;)
流暢ですがやっぱり日本人が話す発音。
(勿論自分の英語力はもっと酷い)


トムクルーズが話す日本語も、やっぱり凄いカタコトでそれが笑えてしまいますww


バトルシーンは迫力あり。
何千人ものエキストラ。
最後の合戦はニュージーランドで撮影されたとか。


まあ普通に面白いです。
超大作だから面白かったという感想で、特別感動したりは無かったです。





(メモ)
大使
アンバサター

将軍
ジェネラル

鉄道
レイルロード
寝れないのでアメブロをまわってたら、仕事場の方のブログを発見しました(-.-;)
部署というか仕事内容は私と全く別の人ですが、多分うん○しゃちょは彼にあとをつがせるつもりだと思われます。
しゃちょー崇拝してるから油断はならんが、常識人だし感じもいい方なんで早く代替わりして欲しいw

本名だし顔写真ありでお店のアドレスも載せてるから、営業を兼ねてかと思いますが、それでもびっくり。

仕事の話も時々書かれてましたが、メインはプライベートな家族や趣味の事ばかり。
まだ30歳ですが、良いパパぶりや料理をする一面が垣間見れました。
家族大切にしてるんだなあ…。
ちなみに顔を見るとドキドキする程のイケメンですw


彼の趣味は映画なので、なんかの拍子にここにこないか心配(-.-;)
まあ私だって分からないだろうけど。



しかしおかし!
私、アメブロに仕事場とは全く関係無しに個人的な仕事ページを持とうと準備してたんですが、ちょっとヤバいな…。
○○市○○区や学区までのせる予定だけど、同業な為どうしても使うキーワードが同じだし、ちょっと検索されたらすぐ引っかかってバレてしまう…(T_T)

全く嫌な人ではないがやっぱり知られたくない。
こんな事する程仕事ないんだと思われたくない。
まあ無いんだ。

アメブロは人気があるのが長所でもあり短所だなあ。



日々の楽しみが増えました( ̄∀ ̄)
○○君、こっそりとブログ楽しみに読ませてもらうぞえ( ̄∀ ̄)
充実ぶりが見えて虚しくもなるんですけどねw