2008年アメリカ。

かなり前に見たので記憶が曖昧…(^_^;)

スペインにて、アメリカ大統領が民衆の前で演説。
が、大統領は撃たれてしまいます。

その謎を、国籍や立場の異なる八人の視点から捉えた映画です。

どの視点も、毎回必ずドカーンと爆発が起きる所までで基本終わり、少しずつ謎がとけていきます。

八人それぞれの人間 模様がありながらも、全員事件に関与しているため、だんだんあかされていくからくりに、引き込まれます。



『クリフハンガー』がこういう撮り方の作品だそうですが、私は見たこと無いので、こういう見せ方もあるんだなあと新鮮に見れました。

私が知ってる俳優さんは誰もいなかった…。

長さも短めでダラダラしてませんし、皆さんの高評価も頷ける内容でした。


記憶が曖昧過ぎて書くことが無いw
あけましておめでとうございます。

アメブロは私にとって、悩みや現状や下ネタを全開に出来る大切な場所です。
ただのグジグジ内容を読んでくださる皆さん、本当にありがとうございます(T_T)

良かったら今年も仲良くして下さい。

ただ、今年は映画を見るペースがグッと落ちそうなので、映画繋がりの方には申し訳ない…適当にたまにのぞいてやって下さい(^_^;)(T_T)


最近何故だか映画のモチベーションがさがってます

せっかくの読書熱もあっと言う間にモチベーションが…w

今年も昨年に引き続き、今までの「静」の自分を打ち破り、なるべく「動」でいきたいと思います。
どうどう。
ヒヒーン!

「ウマい」ことまとまったなと書きながらニヤニヤしたww

あっぱれ!