1967年ヘップバーン。
作品は知ってましたが初めて見ました。

ヘップバーンが私と同じくらいの歳ですが、化粧が濃すぎて時々由美かおるに見えたww
旦那は石原良純…。

ヘップバーン相変わらずほっそー!
痩せてるのに関わらず骨格でしょうが、肩とかカックカクで女らしさに欠けます。
私も同じような骨格です(T_T)(T_T)


オープニングとエンディングロールがシャレードに似てます。
おしゃれ。
と思ったら監督は『シャレード』の人だった。


現在と過去を行ったりきたりしながら一組の夫婦の愛や絆を綴った話。

こういう作りのは、ほぼ間違いなく七変化する女性の髪型で時系列を教えてくれますw
ショートカットの時、ほんまに由美かおるww

旦那が、縛られたくない自由人でむかつきました。
惚れた弱みで、それを承知でヘップバーンは夫婦になるんですが、それでもムカついた。
こんな旦那さん絶対嫌だ。

なんか退屈でおもしろくなかったなあ…。
コメディタッチです。
『シャレード』の方がよほど面白いです。



(メモ)
地下 ベイスメント

水疱瘡
chicken ポックス

現実的
マテリアリスティック

二番目に好き
second フェイバリット

卵を生む
レイ エッグズ

スケジュールが17分遅れてるぞ
17 ミニッツ ビハインド schedule

人生退屈だ
ライフ イズ flat

私をおろして
プット ミー down

刑事
インスペクター

何があっても
NO マター ホワット